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2005年3月 |
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2005/03/01 (火) 3月になりました。というわけで・・・・。 2005/03/03 (木) 無病息災を願いつつ。風邪ひいちゃった〜♪ 2005/03/06 (日) ICO1周目クリア。でもって感想文も書いてみました。 2005/03/07 (月) 面白い展開。 2005/03/09 (水) 育児法・・・それでよろしいですか? 2005/03/14 (月) ひさしぶりに・・・。 2005/03/15 (火) 日本の学生さんはまったりです♪ 2005/03/17 (木) 電源を新調してみた。快適な夜をお約束します♪ 2005/03/23 (水) 気になるモノ。 2005/03/24 (木) 明日から春休み・・・じゃないんだな。これが。 2005/03/27 (日) 塊魂を語ってみました。バカゲーですがなかなか♪ 2005/03/28 (月) ゆったりした一日。 2005/03/31 (木) 3月最後の日。
2005/03/01(火) 『3月になりました。というわけで・・・・。』
3月になりましたね。
実習もちょっと一段落ってところです。
さて、この時間は有効利用しなくてはってわけで、残していたゲームをささっとこなしてみました。
そうです。某「おとぼく」ってやつです。
とりあえずオールクリア(スキップ全開でしたが)してみました。
うーんと。全体的評価はちょこっとあがって35点としました。
相も変わらずエロシーン全開スキップ、声優音声はほとんどOFF状態ですので、正確な評価ではないですが。
まずは良かったところ。
最後までつかみどころのない内容でしたが、シナリオの丁寧さを感じました。キャラクターによる偏りがないシナリオの濃さを感じましたし、お気に入りのキャラクターをこの作品のメインシナリオと決めつけて遊んでも問題がないくらいです。
次に、ちょっと考えさせられたところ。
私が感じたところでは、キャラクターの性格が薄いです。特に感情表現。これは前回評価とおなじ。
何故?の連発でした。シナリオがどの方向性(シリアス?ほのらぶ?コメディ?等々)に進んでいるのかわかりません。
いろんな方向性をさまよっているかのように感じました。
そのために、世界観に入り込めません。普通に文章的にはよろしいのですが、前準備もなく文章だけ見せられたような感覚。
あと、評価に困ったところもありました。
メインシナリオのキャラクターよりも、そこで出てくるサブキャラの方がよいと感じることがおおかったです。
そのエピソードをなぜにメインキャラのシナリオにもってこないかな〜って思ったりしました。これは良い印象と、残念な感想と両方ですので補足ですけれど。
結論としては、キャラクターランキングでは十条紫苑がトップでしたが、私的にはなんだかんだと厳島貴子あたりがおすすめってことで。
貴子メインシナリオをみたときには、ほんとがっくりきましたが、別キャラメインのシナリオの中では、いいキャラしてます。
例えば、奏シナリオでの貴子キャラがメインシナリオに入っていなかったことはほんと残念でした。
ツンデレラファンにはメインキャラシナリオでいいのでしょうけれど・・ね(苦笑)
最後に。
一子シナリオをもっと充実させてほしかったです。
お母様(宮小路幸穂)を知る一子らしい、過去と現在をつなぐシナリオ展開に期待しておりましたが、幽霊キャラの方が前にでてしまいました。
こんなところでしょうか。気になる人は購入してやってみてくださいませ。
でもって、今日はこれで終わりません。
こちらはお知らせだけですが。
「ICO」と「塊魂」を買っちゃいました。
共にすでにPS2のベスト版になってます。
「ICO」については、私がそのうちやりたいと思っていたのですけれど、それが1800円で買えると聞けば購入決定です♪
A.O.Iさんのゲームブログで高評価だったこともありますので、ほんとによい作品なのかプレイして確かめたいと思います。
とりあえず宮部みゆきさんの小説のほうはチェックしました。これについてはゲームプレイ後にまとめてお話できればいいかとおもってます。
でもって、「塊魂」。
これは2800円ってことで、ゲーム屋でかなり悩んだわけですが、ゲームの軽快さに期待して購入してみました。
ちなみにこちらは火鳥さくらさんのラジオ放送2月下旬のオススメゲームだったりします。
プレイしてみましたが・・・とりあえず適当にやりたいだけやるのが一番楽しいゲームでした。
別にクリアできなくていいやーって思いながらやるのがポイント。
まだ始めたばかりですが、ちょこちょことやっていこうと思います。
以下余談ですが・・・。
ときメモ3がベスト版で1800円で販売されていたのですが・・・。
テニプリのベスト版が2800円で売られているそばでちょこんと置かれていた姿には哀愁を感じました(苦笑)
ときメモ3かぁ・・・。企業ブースで関連グッズ1つしかなかったあの作品かぁ・・・。ベスト・・・なのかなぁ???(滝汗)
ちなみに私、唯一ときメモ3だけクリアしてません。
また手元にあるソフトが消化できたらコンプリートクリア目指して買ってみる・・かもしれません(不確定)
では、明日からはまたいつも通りの生活です。
ちょっと省エネ生活しますので、日記更新はちょこちょことやっていきたいとおもいます。
それではまたです♪
2005/03/03(木) 『無病息災を願いつつ。風邪ひいちゃった〜♪』
風邪ヒキマシター。
パソコンの電源ファンがあやしいですー。
いろんなところでガタがきている私とその仲間達だったりします。
昨日、電源の挙動がおかしくなりまして・・・・。
メールチェックだけして電源断してました。
今日は慣らし運転。電源がなんとか動いてほしいなーって願いを込めながら日記書いてます。
さて、今日は気になるニュースが。
2ちゃんねるの管理人が著作権違反の書き込みを放置していたってことで、削除命令と120万円の賠償を命じられました。
しかし、これはいつも思うのですが、書き込みした人に賠償を命じて欲しいわけです。
こういう書き込みする人はそもそも管理人と面識がないはずです。
面識があって書き込みする確信犯はシバいていいです(笑)
管理人の管理できる範囲なんて限りのあるものでしょう。
指導があって、問題のある書き込みを削除するのはともかく、賠償には納得がいきません。
書き込みした人に罪を科せられないから、とりあえず管理人へ。
これでは荒らしを助長するだけではないでしょうか。
気に入らない管理人への新種の嫌がらせですよ。
こちらも対処するとはいえ、書き込みした時点で賠償責任が管理人側に発生するなら予防のしようもありません。
もっとも、それが今の司法判断なのですから、せいぜい掲示板の管理には注意を払うことにしましょう。
ところで。
今日は風邪のため、学校を早退しました。
それでなんで日記なんて書いてるんだってツッコミがきそうですけど。
病院いってきたら、異常所見なしってことで、じみーな薬二つ頂きました。
簡単に言うところの、軽い咳止めと炎症の予防薬です。
明日も学校ありますし、今日はのんびりと過ごすことにいたします♪
最後に。
今日はひなまつりですね。
私は男ですので、それほど気にしていませんが、気にされる女性は多いものなのでしょうかね?
ひなまつりといえば桃の節句ですが、旧暦の3月3日ですので、桃があるわけでもなく、ちょっと寂しく感じます。
そういえば、ひなまつりが女の子の節句となったのは、江戸時代以降のこと。素直に男の私も楽しめればいいなぁって思いました。
昔は、桃の花を愛でたり、桃の花を浮かべた酒を飲んだり、桃の葉を入れたお風呂に入って無病息災を願ったりしていたらしいのですけれど。
由来は別にして、無病息災。ほんとこれ大切ですね(苦笑)
無病息災を願って今日の日記を終わりたいと思います♪
2005/03/06(日) 『ICO1周目クリア。でもって感想文も書いてみました。』
どうも、題名通りですが、週末の間にICOをプレイしてみました。
せっかくなので攻略サイトなど、補助は一切なしでプレイしたのですが、最初のところで2時間はまった挙げ句、やりなおしてやっと方法がわかったり、中盤の謎解きで3時間はまってみたり、大変でした。
とりあえず8時間ほどでクリアできました。後半の方は小手先なトリックばっかりだったので、特に難しくなかった。あれは中盤を乗り切るのが大変だと思った私です。
で、一周目が終わりました。
どうやら二周目になると、謎の少女が語る言葉の意味がわかったりいろいろあるらしいのですが、どうも世界観的に、2度目のプレイは適さないと判断しましたので、一回目のプレイ後の感想をまとめてみました。
今日はテキスト文で書いた感想文を載せて終わりたいと思います。
正直、久しぶりの文章書きだったので、疲れました(苦笑)
適当な文体でごめんね。
なお、文章は10000文字ほどございます。
戻り無しリンクでお届け致します。文章はこちら。
それではまたです♪
2005/03/07(月) 『面白い展開。』
昨日、ICOの感想文をネット上に公開してから面白いことになってます。
どうやら、10000字クラスの感想文って少ないみたいで、ただいまICO解釈についての考察議論が進行中だったりします。
そうはいっても、私は一周目しかしてませんし、どこまで会話に入れるのかわかったものじゃありませんが。
今日はICO話題を続けていこうと思います。
さて。
昨日はネットサイトで、批評サイトや研究系サイトを見てきました。
研究サイトは面白いですね。
あの謎の言語を見事に解析されてました。
二周目にわかるヨルダの言葉についても情報があって理解しました。
自分の文章と照らし合わせてみたのですが、だいたい合ってたので一安心。
勘違いの嵐だったらそれはそれで笑えたのですけれどね(苦笑)
それにしても、気になったのは批評サイト。
他の方の話では、いろいろと議論が展開されていると聞いていたので、軽く検索をかけて見てみました。
うーん。微妙。
私が見た場所が悪かったのでしょうか。
正直、考察になっていない文章が多かったです。
もし、しっかりと書かれているコンテンツを紹介していただけるのでしたら情報くださいませ。
ゲームをやり込んでいる人の的確な考察を一度読んでみたいです。
ところで。
ネットにあるゲーム系批評サイトはすごいですね。
創作系の批評サイトなどをみていた後でゲーム系批評サイトをみると、比較的にかなり適当な感じがしました。
すべてのサイトではなくて、一部のサイトってことですけど。
ゲームすることがメインだから・・なのでしょうかね。
今回はいろいろな意味で勉強になりました。
部分的に取り上げているために考察の根拠が書かれていなかったり、説明が付かないところを「そういうもの」と考察しようとしてなかったり。
私自身、いろいろな人とゲーム批評はしてきましたが、時折感じていた違和感に対する一つの答えなのかもしれないと感じました。
今日は寝るまでの間に、もっとたくさんのサイトの批評を読んでみようと思います。
私とはまったく違う考察をしている方の文章はほんと楽しいです。
それでは、今日はこれにて。
またです。
2005/03/09(水) 『育児法・・・それでよろしいですか?』
今日はのんびりとした一日でした。
明日は試験ですので、日記はささっと書いて終わることにします。
さて、今日はこんな話題を紹介したいと思います。
早期の離乳食がアトピー体質や変温化を生み出しているという話題。
参考はちょっと古くなりますがこちらです。
実習前に取り上げたかったのですが気が付けばこんな時期になってしまいました。
それではまずは簡単に説明から。
まず、ここが大切。
元東京大学医学部講師で日本免疫病治療研究会の西原克成会長の話では、人の腸は『一歳前後』で完成するらしいです。
現在、多くの母親は5ヶ月程度から離乳食を食べされているかと思うのです。(一般論ですが、こちらがわかりやすいかと。)
これは、育児本で6ヶ月で胃腸が完成するみたいな記述があることが原因だと思います。
余談ですが、同様に、果汁については下手すると3ヶ月あたりから与えるべきみたいな内容もございまして、これも原因かと思われます。
今回の話題は、腸が完成していない段階で離乳食でタンパク質を与えると、分解できずにそのまま吸収して抗原になる(アトピー体質になる)という内容です。
要は、6ヶ月になったから離乳食を与えていた赤ちゃんはアトピー体質になっちゃう可能性が大ってこと。
さらに、咀嚼できない段階で離乳食を与えると、ばい菌の芽胞まで吸収してしまうため大腸内の環境が変わってしまいます。
本来はビフィズス菌で満たされている筈の腸が、大腸菌に満たされてしまうのです。
こうなると大変。
体内で繁殖したばい菌が細胞内感染を起こし、体温をつくり出すミトコンドリアがばい菌に酸素を奪われて機能せず低体温になるらしいです。
引用しながら説明文を書いてみましたが、これは非常に危険な話です。
一度この状態になると一生つきあわないといけないのです。
よく理解して、子育てしないといけないですよね。
では、今日のポイントです。
母子健康手帳では、三−四カ月から離乳食準備として、薄めた果汁やスープを飲むことを薦めています。
さらに、生後五カ月から離乳食を食べさせることを薦めているのです。
この理由については、多くの批評サイトで書かれていることなので簡単に言います。
まず、1966年に離乳食について書かれた「スポック博士の育児書」の翻訳本が発売されて、日本で離乳食が流行しました。
その後、1980年に厚生省が離乳ガイドラインを定め、母子健康手帳で全国一律に指導し始めたのです。
つまり、この母子健康手帳のものは離乳ガイドラインを作った1980年の時点での見解でしかありません。
今の時代に本当に合っているのかどうか、大変疑問が残ります。
なお、この「スポック博士の育児書」は、私見ではありますが今の世代にあわないものだと考えます。
それは、乳幼児期にこそ必要なスキンシップが欠落した子育て法だからです。
例えば。
「一人で寝かすし添い寝はしない」
「泣いてもすぐに抱いてはいけない」
このような子育てでは、親和不足があっても仕方がないです。
その結果が母性の欠落であり、キレやすい人格形成につながっていると私は考えますが、ここではそれについての説明は省略しますね。
では今はどのような子育てが求められているかといいますと。
例えば「カンガルーケア」など、母子(父子)相互作用を重視した親和な子育てが求められてます。
育児書ではさまざまな育児法が飛び交っていて、戸惑うことは多いと思います。
ほんと子育ては大変でしょうけれど、最新の情報を得て、その上で、子どもにしてあげたい子育てをやってあげてほしいと思います。
その子育ての時間は、親も子どもも一度きりのものですから♪
今日は宮部みゆきさんの小説「ICO」についての話もしようと思っていたのですけれど、今日はやめておきますね。
一言だけいっておくと、あれは読まなくて良い本だと私は思います。(苦笑)
宮部みゆきさんの本は他の本のほうがよっぽど良作ですから♪
それでは今日はこれにて終了。
またです。
2005/03/14(月) 『ひさしぶりに・・・。』
PSOの方のサイトを更新しました。
画像ばっかり取り込んでサイト化していなかったのでまとめて更新です。
ほんと、お待たせして申し訳なかったです。
PSOBBについては、今後もひっそりとチャットツール的に参加していきますので、お暇な方は是非ともご参加くださいませ♪
さて、今日はこの話題を紹介したくて。
普通なら、桂文枝さん死去・・・っていきたいところですが、これは定番なのであっさりと書いてしまいますね。
この話題。
上方落語が好きな人にとっては、とても残念なこと。
私も好きな落語家さんでしたので、皆さんも記憶の端にでも残しておいてもらえればと思います。あの表情としゃべり口調が印象的でした。
では、今日の話題はこちら。
林家こぶ平さんが、九代目林家正蔵を襲名されまして、上野(鈴本演芸場)から浅草(浅草演芸ホール)までの約7キロを襲名披露パレードしたという話題です。
内容については、ありきたりなので、参考URLで確認してもらうとして省略しますね。
この話題にはちょっとした思い入れがありまして。
日記で紹介しているので簡単に説明しますが、私、以前夏休みに4日くらい連続で、浅草に宿を取って、浅草の下町を見て回っていたのです。
その時に浅草演芸ホールにも足を運びまして、林家一門の寄席を観てきました。
第二部で、林家こぶ平さんが高座を演じていたのですけれど、その話の中にとても印象的な内容がありました。
こぶ平さんは古典落語を親から学んでいなかったために、お披露目のときがすごくつらかったらしいのです。
それで、古典落語を勉強しようとずっと活動しているって話を聞きました。
今では古典落語もこなせる人になって、八代目林家正蔵の名を襲名することができて、ほんとうによかったなぁって思いました。
それでは今日はこれにて終了。
話題が薄くてごめんなさいね(汗)
2005/03/15(火) 『日本の学生さんはまったりです♪』
明日は小児看護のテストというわけで、日記はあっさりと。
今日はこんな話題を紹介しようとおもいます。
日本の高校生の7割が、「授業中、よく寝たり、ぼうっとしたり」しているという話題です。
これの面白いところは日米中3カ国比較調査ってところです。
見事に日本人のワイルドさが浮き彫りになっているのです。
簡単に要約して紹介すると。
「授業中、よく寝たり、ぼうっとしたりする」
日本→73.3%
米国→48.5%
中国→28.8%
「就寝時刻、22〜23時」
日本→約10%
米国→約40%
中国→約40%
「(参考)日本人の就寝時刻」
22〜23時→約10%
0〜1時→35.6%
1時〜→22.9%
「平日に学校以外ほとんど勉強しない」
日本→45.0%
米国→15.4%
中国→8.1%
日本人、遊びまくりですよー。
学校で寝るけれど、夜更かしはして、家で勉強しないわけで、見事です。
学力不足とかいろいろ言われてますけど、そりゃあ学校でやってなくて家でやってなかったら、学力あがるところないなーって思いました。
私も今、学生なわけでして。
こういう現場には毎日のように触れているのですけれど。
学生を2年間やってきて感じたこと。
一度社会人を経験した後で学生すると勉強するってことの意味が変わりました。
はっきりいうと、「お金のために」勉強するって感覚になりました。
私の場合、正直、勉強はそこそこできてればいいって思っているので、実際それほど勉強している方だとは思いませんが、自分の勉強と将来を結びつけられるようになったのは、良かったと思います。
勉強しなくてはいけないとは思いません。
ただ、勉強しなければそれ相応の結果になるので、その結果を予想した上で勉強量を考えていければいいなって思います。
近頃、とってもやる気がなくて困っているほたるでした。
それでは♪
2005/03/17(木) 『電源を新調してみた。快適な夜をお約束します♪』
今日はいろいろと話題があるのですけれど。
明日の試験が非常に厳しいので、簡単に話題だけ紹介しようかとおもっています。
まずは近況トピックスから。
電源ファンの調子がおかしく、たまにファンがうなっていました。
そこで買っちゃいました。パソコン電源を新調です。
購入したのは、Scythe社の「鎌力」(かまりき)です。
ネットサイトをみているとちょっと話題になっていたので、自作機に詳しい人はご存じかと。
今回は500Wの電源と迷ったのですが、せっかく1万円近くの大出費をするわけなので、話題重視で「準ファンレス」の420Wを購入しました。
簡単に説明すると、この電源のすごいところ。
250W以下だとファンが回りません。
当然騒音は0dbです。
250W以上の場合も14dbの低騒音から状態に合わせて動作するっていうのですから、さすが静音性を売りにしているものだなぁって思います。
とりあえず、テスト忙しいのにもかかわらず、先ほど取り付けてみました。
話題にするにはまずつかわないとねってことで。
感想としてはやっぱり静かですね。
HDDのほうがやかましいって感じです。
1万円はいたかったですけれど、よい買い物ができました。
寝ているときにパソコン起動音がさほどきにならないのはいいものです♪
近況報告だけになってしまいましたが、今日はこれにて。
これからしばらく個人的な活動が忙しくなるので日記は停滞気味。
ご了承下さいっ♪
2005/03/23(水) 『気になるモノ。』
最近、どうも気になる音楽がありまして。
それは、トンガリキッズというアーティストの「B−DUSH」という曲。
数日前、21時からやっているABCラジオで新曲紹介ってことで紹介された曲なのですが、どうも気になります。
タイトルだけを聞いても分からないとおもいますが・・・。
この音楽の題材は、かの有名なファミコンソフト「スーパーマリオブラザーズ2」なのです。
だからB−DUSH(笑)
歌詞の内容がツボに入ってしまいまして・・・。たまーに時間があると聞いている毎日です。
では、今日の最近話題です。
やはりこちらでしょうか。
新株予約権の発行差し止めが高等裁判所でも支持されたという話題です。
参考はこちら。
ライブドアさん、二連勝です。
でも、私の意見ではまだこの争いの行方はみえません。
それというのも、最高裁判所は私が思うに「逆転判決」が多いからです。
いままでの家庭裁、高等裁の説明は何だったんだ?と思わせるような、判決&説明を平然とやってくれるところなので、面白いことがこれから起こるかもしれないと思っております。
さて、これで次の判決までの間にさらに市場の株を買い進めることができるようになったわけでして・・・ライブドアさん、ニッポン放送の買収は成功しそうです。
では、ここからがポイント。
50%強の株主となったとして、ライブドアが現状の体制のままで経営に入り込んだとしても、利益が見込めないだろうってこと。
少なくとも、あまりにも協力者が少なすぎです。
今後の焦点は、きっとライブドアが関係者と「協同関係」がとれるかどうかということになると思います。
ライブドアが本気で経営を担当して成り立つものじゃないでしょう。
彼らに放送局を切り盛りするだけの体制はありません。
次の山場は、6月の総会で経営陣の入れ替えが行われた後にあるかと思います。
面白い展開があれば、また話題にしていきたいとおもいます。
ベタな話題でしたが、今日はこれにて。
テスト勉強がんばらないと〜♪
2005/03/24(木) 『明日から春休み・・・じゃないんだな。これが。』
今日は最後の2年生の筆記試験でした。
在宅看護論の試験だったのですけれど、問題にあげられた課題8つのうちから4つ選ぶ記述式で、けっこう難しめだったきがします。
ただ、先に問題を教えて貰っていたので、実際は楽でした(マテ)
せっかくの試験時間だったので、かけることはがんがん書き込んできました。ほとんど悩まず書いていたにもかかわらず試験時間50分ぎりぎりです(苦笑)
たまにはこういうテストの受け方もいいですね。
緊迫感のあるテストになりました。
それにしても、今日の最近話題はやっぱりこれでしょう。
愛・地球博(愛知万博)の会場内弁当持ち込み禁止に対して、苦情が殺到しているという話題。
いや・・・プレ入場の段階で交通手段の問題も含めて取り上げられてましたが、やはり全国区なニュースでも報道されて表面化してきましたね。
内容はみてのとおりで、会場内に弁当の持ち込みが許可されておらず、弁当を預けるか入場門前で食べてしまうかしないといけないことに対して、クレームが殺到しているってことなんですけれど。
私が挙げたいポイントは2つです。
一つめは食事の問題。確かにこの万博は食事する場所が多いです。しかし、あれだけの人が入場すると、簡単に食事にありつくことは難しいことでしょう。
なにより、ありつく以前の問題として、料金が高い!ほんと高い!!
高額な場所代が販売料金に跳ね返っているということなのですが、食事をここでしか食べるしかない人にとっては、これは苦痛以外のなにものでもないです。
ついでにいうと食事というと食べ物を想像しますけれど、飲み物だって博覧会内での購入です。
好きなときに飲み物を得られないイベント施設で満足を得られるかというと非常に疑問がのこります。
これが地球博覧会である以上、入場客ターゲットに高齢者は確実に入っているわけで、脱水症状おこす人続出しそうな予感です。
どちらにしても環境は劣悪といっていいでしょう。
今後の結果が非常にきになりますね。
次に二つめ。
JR名古屋駅などでは「万博記念弁当」が販売されているらしいです。
この万博にあわせて、JRは新幹線の本数を増やして乗客を狙っているのですが、非常にちぐはぐです。
それを購入してどこで食べればいいのでしょうかね。
地域的な取り組みであるはずが、それぞれが営利を求めて調和を失っている姿が浮き彫りになっていて、なんとも滑稽なものです。
これからもっとイタイ話がでてくると思われますが、せめて、入場客に「しんどかったけれど○○○はよかった」と言われるくらいには成功して頂きたいと願っております。
いい話を全然聞かないので。この博覧会(汗)
それでは今日の話題はこれにて。
2005/03/27(日) 『塊魂を語ってみました。バカゲーですがなかなか♪』
春休みにはいりました。
今日は朝から部屋の掃除です。
一段落付きましたので、まだお昼ですが日記を書いてしまおうと思います。
今日は、時間にやや余裕があるので、先日紹介だけして感想文を書き忘れていたPS2ソフト「塊魂」について触れておこうとおもいます。
いや・・・ICO話題でわいわいやってたら見事に忘れてました。
メールを貰ってやっと気づいた私です。
文章は短くなると思うので、ここで一気に書いちゃいます。
ではささっと感想を。
まずは、評価点から。70点です。
私的評価からすれば高評価の分類かと思います。
大きく言うと、主に評価できた点は「音楽」「成長システム」となります。
では、それぞれについて説明していきます。
第一に音楽について。
これはわかりやすいのですよ。正直、このゲームの世界観は予想しがたいものです。
なにしろ、目的が、父である王様が破壊した夜空を元に戻すために、主人公である王子が地球でモノを集めてくるというのですから。
その世界観のなかでも、ゲームにすんなりはいっていける音楽といえばわかりやすいかと。
音楽とともに、プレイヤーは、一見バカとしか思えないモノ集めに熱中していく。
成長システムのほうでも触れるつもりですが、このゲームは後半にこそ神髄があるため、ゲームにのめり込ませる音楽の役割は非常に大きいと考えます。
第二は成長システムについて。
このゲームでは地上にちらばるものをどんどん巻き込んでいって塊を大きくしていきます。
ゲームを始めると分かるのですが、画鋲がおちていたり、寿司があったりと・・・はっきりいうと、普通の状況ではないフィールドです。
第一印象でいえば、散らかった部屋をみているかのようです。
まず、ここで地球って言うのはその程度の雑多めいた集まりだと示されています。
さて、ここで塊が大きくなることはどういうことなのか考えてみたいと思います。
私はこの作品をして、部屋の片付けににているなーって思いました。
最初はほとんどのものが取り込めず、ちいさいものしかとれないのです。
ところが中盤になってくると、塊がおおきくなりいままでとりこめなかったものまで取り込めるようになる。
これは目に見える成長です。
部屋の片付けでいうなら、片付けることによって、今まで触れられなかったものがかたづけられる対象に広がっていくってこと。
私は塊魂のタイトルの意味はここにあると思っております。
人に例えるなら、最初は子どもです。
大人からみれば、成長の資源であっても、子どもにとっては、取り入れることのできない脅威でしかないのです。
ところが、取り入れられるモノを巻き込んでいくなかで塊は成長します。
そうして、脅威であったものは、少しづつ成長の資源となり、より大きく成長するための糧になっていくのです。
これが成長の過程です。
そして、作られた塊は、最後に夜空の星となります。
人が亡くなったときに、「お星様になった」と表現することがありますが、その言葉通り、そこが魂の終着点だと考えればいいかと思います。
つまり、あの塊は雑多していた地球が成長して、ひとつになったという象徴で、それが星となることは永遠に続くことを意味すると言えるでしょう。
最後に。この作品のテーマはプレイ中に流れる音楽から読み取れます。
(音楽歌詞になるのでJ○SR○Cへの報告が面倒という理由でここではひっそりとしか掲載しません。ごめんねー♪)
歌詞の最後だけ抜粋すると。
「みんながひとつになった。笑顔は街に溢れ、くだらない悪意が影をひそめた。」となります。
悲観的なことばはなにもありません。
笑顔が街に溢れ、悪意が影を潜めるというのです。
つまり、この作品は「ひとつになるまでの成長・発達の過程」であり、「ひとつになることのすばらしさ」を訴えるものだと考えます。
根本がバカゲーですので、難しいことはきにしないでごろごろ塊を転がすのがこのゲームのお勧めな遊び方です。
ただ、その中でふと「ひとつになる喜び」をプレイヤーに感じさせるところが、この作品の最大の魅力と言えるでしょう。
以上です。
いつものことですが、文章の見直ししてませんので、ご了承の程よろしく(汗)
ここからぶっちゃけ話。
個人的にはこの作品、ちょっとやりにくいです。
バカゲーなので、マップを覚えたくはないのですが、適当にやると、思い通りにいかなくていらつくのです(爆笑)
この作品内容なら、時間制限とか気にしないでごろごろ転がし回っているのが一番楽しいです。
私はクリアを意識しないでごろごろしてあそびます♪あはは♪
さすがに感想文だけでは、ゲームしたことがない人に申し訳ないので、今日はこんな話題を書いてみます。
救急車が車と衝突してしまったという話題です。
救急車出動して、事故を起こしてしまうとは皮肉なものですね(苦笑)
では今日のポイントです。
このとき、救急車はサイレンをならして赤色灯もつけていました。
そして、軽乗用車を追い抜こうとして対向車線に出ようとした際、ぶつかったというのです。
ここで気になる内容はありませんか?
「軽乗用車を追い抜こうとして」なのです。
ドライバーの方にお願いしたいのですが、とりあえず救急車両がきたときには、追い抜かなくても良いように先に避けておいてください。
救急の場において、時間は非常に重要となります。
そのとき、救急車は信号を無視して交通することを認められています。
しかし、そのときに一般車両が自主的に救急車に危険がないように、避けてもらわないと、危険はいくらでも潜んでいるのです。
私もドライバーですので、しっかりと救急車両を優先するように心がけようと思います。
今日の話題はこれにて終了。
またです。
2005/03/28(月) 『ゆったりした一日。』
今日はせっかくなのでゆったりとして過ごしてみました。
春休みの休息ってやつです。
お昼間もゆったりと。特に何もしないでのんびりと。
そして最後は、銭湯にはいってきて一日が終了です。
この銭湯ってのがポイントでして。
私、いつも受付ぎりぎりに行きます。
そうするとその後で人が入ってこないので、最初から人が少ないのはもちろんなのですが、新たに人が増えることがないのです。
非常に快適にお風呂を楽しむことができるので、夜遅くお風呂にはいることに抵抗のない人は、試していただければと思います。
しかし、そこでちょっと考えさせられたことがありまして。
ほかの場面でも見かけることではあるのですが、閉店時間近くになると、店員さんが点検とか風呂場でうろうろしはじめます。
はっきりいって、あれは施設サービスとして不適切だと思います。
そこまで作業始めたいなら始める時間の前に入浴時間を制限しておけばいいのです。
閉店時間になってから手早くやればすっきりとするのになぁ・・・と思いつつ、せわしなく浴室を動き回っている店員さんを見ながら浴槽のひとときをすごしてた私です。
これは接客業のお店の閉店間近でも似たようなことを見かけます。
終わりの時間が近くなるとどんどん片付けがはじまっていくのよね。
それが絶対にダメとは思いませんが、お客様第一っていうなら、お客様に提供しているサービス時間帯は「お客様の場」を維持するのが適切なのではないかと私は思います。
閉店間近だろうが、閉店してない以上、お客様第一の時間だとおもうのですけれど。
みなさんは気になったりしませんか?
こういった点を分かった上でやっている確信犯なのか、それとも、そもそも気づいてもいないのか、私にはよく分からないのですけれど(苦笑)
ちょっと余談になりますが。
人がいるときに、このような話題をしていると、私と周りの一部の方との間に、私が予想もできないギャップを感じたりします。
私にとっての当たり前は、人にとっては意識外だったりするわけです。
そういった場面に出くわすたびに、人のことを理解するのってできないものなんだなーって思うわけですが。
わかったつもりになるな!という教訓なのでしょうね。
さて、それでは今日の最近話題です。
愛知万博が、飲食物持ち込み禁止は独占禁止法違反だと訴えられたという話題。
簡単にまとめちゃうと、持ち込み禁止されちゃうと、客は施設内で買わざるをえないから、不当な取引になると公正取引委員会に告発したってこと。
ここで今日のポイントです。
他の施設の現状を考えてみると、「園内禁止」なところはあるかとおもいます。ただ、そのような場所では、「園外での飲食は認めている」ところがほとんどかと。
要は、これだけ話題になって苦情があがってるというのに、再入場させて会場外で飲食させる選択肢の検討がないことが問題だと思います。
選択肢がない以上、「不当な取引」といわれてもしかたのないこと。
私は、協会の人達が好きではないのでささっと書きますが。
この食事の問題についてはこちらの記事を読んで貰うといいかとおもいます。
最後にどうでも良い話ですが。
部分引用です。
『協会が要人接待のため席を押さえ、80席のうち予約なしで座れるのは30席という店も。』
この記事をみていて、協会の事務総長である中村利雄氏がノーパンしゃぶしゃぶで有名な「楼蘭」の常連客であったことを思い出したのですが。
接待大変ですなー。ほんと協会の方々は(苦笑)
それにしても、インド洋スマトラ島付近でまた地震が発生してますね。
被害が気になるところです。M8.5の地震による津波がどこまで影響を及ぶのか。
多少なりとも注目しておこうとおもいます。
なお、地震発生時刻は3月29日1時39分です(マテ)
それではそろそろ寝ますね〜♪
おやすみなさいっ☆
2005/03/31(木) 『3月最後の日。』
春休みに入ったというのに、課題ばかりさせられてます。
必然的に、学校(各論実習)対策の活動が忙しくなって、ちょっと疲れ気味。
近頃は遊びをほとんどしてないわけですが、今日はゲーム話題でいってみようとおもいます。
実は、姉がただいま「遙かなる時空の中で 3」をやっております。
横で見ていたのですが、一度クリアしたシナリオ(物語の章)をさかのぼって何度もプレイする形式になっていました。
当然、2回目のシナリオでは1度目とは違った展開が起こることがあるわけでして、ちょっと遊び勝手がよくなったのかなぁって思いました。
遊ぶ余裕はないので、感想はそれだけです(苦笑)
見た感じ「2」よりは楽しそうでした。またネットサイトで批評を見た上でお話ししようとおもいます。
いまは保留ってことで。
ところで。
このサイトは、コミュニケーションスペースである「mixy」の外部日記になっております。
一応ミクシー使いの一人なんです。
ですが、登録してからお友達登録をぜんぜんしておりません。
紹介してくれた人と、おすすめしてくれた人の二人だけといえばわかりやすいかと。
つまり「mixy側から私の日記が見られるようにした」だけの状態になっているのです。
こんな状態ですので、当然訪問してくる人もいない・・・わけなんですけれど。
足跡履歴をみていると、私の知り合いではない人で、一月に数回のペースでチェックしてくださっている方がいるのです。
ちなみにいまのページ全体のアクセス数は「197」。
これってすごくすくない数字なのですけれど、私としてはすごく楽しいです。
普通は足跡をつけられると、そこで足跡返し(相手のサイトへ訪問する)をします。
互いに訪問しあうことになるので、どうしてもアクセスカウンターは増えていきます。
でも、私はその足跡返しをしてないわけでして・・・。
これだけの環境の中で、何度も見に来てくださっているリピーターさんには大いに感謝です。
数あるサイトの中で敢えて見に来てくださっている方にお答えできるよう、できる努力は続けていきたいと思っております。
ミクシーを始めてから数ヶ月たった今、サイトを見ていただいてる方に感謝の言葉でした。
さて、そんなリピーターさんの一人のページを覗いてみたところ、面白いことを書いてまして。
ちょっと紹介してみたいとおもいます。
文章はそのまま使えないので要約しますね。
日記タイトルが「まとめろよ!」で、掲載されている写真は、インスタントラーメンの「麺の達人」と「スープの達人」が並べられたもの。
もうこれだけで分かりますよね。
説明は省略です。
面白い発想ですね。
こういう茶目っ気があるのは好きです。
しかし・・・これは結局どちらが売れてるんでしょうね。
そこで、久しぶりにおバカな質問をしてみようかと。
この二つのインスタントラーメンができあがっているとしますよね。
さて、このときに皆さんはどうされますか?
麺だけ「麺の達人」からとってきて、「スープの達人」にある麺を取り出して、入れ替えるんでしょうか(笑)
私が気になっているのは、そのとき、あえて、残った方を食べてみたらおいしいのかどうか?ってこと。
きっと麺だけ入れ替えて作れば良いだけだと思うので、また暇があるときにやってみようと思います。
意外とおいしいかもしれないです。
さて、ネタ話題はこのあたりにして、今日の最近話題を。
久しぶりに医療話題から。
統合失調症薬服用後に死亡してしまったという話題。
ちょっとなじみが薄いかもしれませんね。
統合失調症は、精神入院患者で最も多い疾患です。昔の言葉で言えば精神分裂病です。
その薬は、一般名は「フマル酸クエチアビン」で、「セロクエル」という名前で販売されていたみたいです。
錠剤で2001年2月、細流では2004年6月に発売されたもので、推定使用患者は約8万4000人ということなのですが。
では、ここで今日のポイントです。
現在の統合失調症の患者さんの数ってどのくらいだと思いますか?
平成14年データによると、患者総数は73万4000人です。
そして、入院患者数は、20万2012人となってます。
アレって思いませんか?
単純計算すると、患者さんの1割以上の割合で服薬されているってことなのです。
割合が高いですよね。
他の科の薬物療法とは大きく違うところではないでしょうか。
副作用が死亡に至っている以上、すでに患者全体の1割に与薬されている薬がこれからどれだけの影響があるのか、ちょっとだけ注目してみたいと思います。
統合失調症の薬の話題ってすくないとおもったので、敢えて取り上げてみました。
うつ病の話題は外来患者で増加しているものだから、よく話題にされているのですけれどね・・・。
それでは今日はこれにて。
Written by Hotaru/millefeuille
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