2004/09/01 (水) Skype常駐してます〜♪ 2004/09/02 (木) WindowsXPSP2日本語版。 2004/09/03 (金) 笑いの神降臨っ♪ 2004/09/09 (木) リンクを削除しました。 2004/09/10 (金) 遊んでマイトレーヤ 2004/09/12 (日) 予定混んでます。空席(?)わずか♪ 2004/09/13 (月) 万引き事件の紹介サイト。 2004/09/14 (火) マリア様がみている。 2004/09/20 (月) おひさしぶり。しばらく日記お休みです。 2004/09/01(水) 『Skype常駐してます〜♪』 はあ・・日記書こうと思ったら突然のコールに1時間延期・・・。 すでに2日になってしまいましたが、9/1の日記です。 近頃、ボイスチャットツール(IP電話)「Skype」を常駐して立ち上げていまして、私は「誰でもコール可能」に設定してます。 これがまたすごいものでして。 冒頭に書いた突然のコールは中国広東省深センからのコールでした。 さすが世界的ツールだと実感。 国産のIP電話を起動していたときには外国の人と会話することはかなり稀だったのですが、このソフトを起動してからは外国人と話す時間の方が長いです(苦笑) 英語力上げたいひとは、てっとりばやくトークしてみるのがいいかもしれません。 こちらが日本人だと分かってくれているので、片言英語使ってもなんとかなりますし、なにより相手も日本語を理解しようとしているところが面白い。 それなりのコミュニケーション能力が問われますが、「勇者様」な人は挑戦してみてはいかがでしょうか。 今は、ネットつながりの人との会話によくこのソフト使ってます。 今まで掲示板だけのやりとりだった人とリアルに会話するってのは面白いですので。 とりあえず無料ってところがおいしい。これ重要です(笑) ちなみに、何故この話題を取り上げたかと言いますと。 このSkypeのマック版が公開されたのです。 (※現在、日本語版サイトには公開されてません。) 今までマックユーザさんとはボイスチャットはかなり困難だったのですが、気軽に「多人数(3人以上が可能)」チャットができるソフトが提供されたことは、大いに評価したいところです。 マック使いの方は是非とも導入考えてみてはいかがでしょうか。 なお、私のIDは「adrift_hotaru」です。 お暇な人は適当にコールよろしくっ♪ そうそう。今日・・自分が変わったなぁって思ったことがありました。 久しぶりにGC版PSOを遊ぼうとおもい、オンラインに接続する準備をしていたのです。 でもキーボードを用意するときに思いとどまって、オフラインでクエスト1つこなして終了しました。 私らしくないなぁと思いつつ、それもまた今の自分なんだろうなぁと自己分析。 オンラインは4人集まって冒険できれば楽しいのですけれどね。 なかなかその機会がないのが致命傷のようです。 では今日の最近話題です。 前半が中国関連でしたので、ニュースも中国発信ものでいってみます。 北京大学臨床心理センターが、50分1200元で心理カウンセリングを始めたという話題です。 一般の相場は500元らしいので、これはかなりの高額なカウンセリング料だといえます。 では今日のポイント。 エリートビジネスマンを主な対象としたこのサービス。 たしかにエリートと言われる人達はストレス要因が多く、精神衛生は健全なものばかりではないと思われます。 そのうえで、心理コンサルタント・心理療法が必要となっているのはわかるのです。 ですが、私は気に入りません。 この心理カウンセリングは医療行為にあたるものだとおもっています。 それであれば、それをサービスレベルの違いとして高額を要求するのはふさわしくないと思うのです。 今の日本の医療を見ればわかりますが、ベテランの執刀手術でも、初手術執刀のドクターさんでも医療料金は同じ。 それを金額に換算して評価する基準がないわけですから、不思議と思っても、そうなっているのが現状です。 こちらは北京大学臨床心理センターの言葉です。 「(どんな分野でも)優秀な製品やサービスの料金は高い」 「北京市内では、すでに50分500元という心理カウンセリングがある。あえて言うが、我々の方がレベルは高い。だったら、1200元という料金も、おかしくはないはずだ」。 このようにおっしゃってます。 心理カウンセリングを医療行為ではなく、サービス商品化してるこの主張には、なんとも寂しい気持ちになります。 最後に一言。 そこまでいうのでしたら、せめてハズレなし、つまり、臨床心理センターの人の中に凡庸な人がいたらまず解雇していただきたいものです。 全体としてレベルが高いと主張したところで、自分を担当してくれるカウンセリング関係者がレベル高くないと、料金だけのサービスを受けられませんし・・ね。 それでは今日の話題はここまで。 またです。 2004/09/02(木) 『WindowsXPSP2日本語版。』 不調な一日でした。 学校生活はそこそこにすませて、帰りにラーメン食べて帰宅。 ついでにやる気がないのでPSOのシナリオをささっとこなしてました。 今日もSkype立ち上げてるとコールがくるわけでして。 なかなかこのソフト侮れないです(・・; で、今日はお時間少なめなんで、ささっと最近話題っ♪ 9月2日といえば・・・ WindowsXP SP2日本語版ダウンロード提供開始の日です。 今のところMircosolt社のサイトにあるダウンロードセンターで必要ファイルをダウンロードしてインストールすればSP2にバージョンアップできるってことなのですけれど。 (WindowsUpdateでもDLできるようにまもなくなりますので、めんどくさい人はぼけーっとしてるとよろしいです。) では、今日のポイントです。 さて・・あなたのパソコンはSP2を入れても大丈夫ですか?ってこと。 困ったことにSP2を適応することによって、パソコンの挙動が不安定になることがあるのです。 ちなみに私のパソコンの場合、2週間前まではSP2を適応すると使えなくなるソフトがありました。 たいていはパソコンに不具合がでることはないかと思いますが、ちょっと意識してからSP2導入を考えてみてはどうでしょうか。 (バックアップをとる、チェックポイントをつける・・とかね。) ちなみに、その手の情報はこちらを見ておくとよろしいかと。 「各メーカー別 Windows XP Service Pack 2 関連情報」 そうそう。 一応書いておきますけど、SP2は初期設定で「ファイアウォール機能がON」「IEにポップアップ抑制機能」等がついています。 こんなのいらないー♪って人は、自分で設定を変更しなくてはいけなくなったので、初心者さんには面倒なお話かもしれません(汗) 今日はせっかくなのでSP2適応してみようとおもいます。 不具合でなけりゃいいんだけど・・。それでは♪ 2004/09/03(金) 『笑いの神降臨っ♪』 今日の消化器のテスト、歴代で一番難しかった(笑) というわけでして、かなり苦戦しました。 穴埋めばかりの看護問題ってのは一番きついと思うのは私だけでしょうか(汗) 出題者の意図を探しながら、埋めることができる言葉を探していました。 初の欠点(赤点)でるかもしれないなぁ(マテ また結果がでたら日記でも報告しようと思います。 今日はどうしても紹介したいものがあります。 何度も紹介してるので今更なんですけど、火鳥さくらさんの「げむ魂」(9月上旬号)です。 今回の放送は笑いの神が降臨してます。 とりあえずストリーミング放送のアドレスにリンクつけておいたので、クリックして聞いてみることをお勧めします。 一言で言うと、深読みするほど笑いがでてくる面白さ。 ネタバレになるので、ぼかしていいますけど。 この放送聞いててびっくりしたこと。 ネットラジオ相手に「ハガキ職人」する人いるんだなぁって思った(笑) このラジオって、ネットラジオらしく、選り好みしてネタ採用する訳ではないんですよ。 投稿してしまえば、そのうち紹介します〜♪って形式なわけでして。 それを踏まえて、このラジオを聞くとすごく面白い。 さすがにこの感想をご本家のサイトには書けないので、ほたるの日記でひっそりとつぶやいてる次第です。 さくらさんここみてるみたいだし、そのほうが書きやすいので(^^) いつも思っていたのですけれど、元のゲームが分からないまま紹介するのってパーソナリティとしてはしんどいと思います。 きっとネタが面白いのかどうか分からないまま紹介しているのでしょう。 今回の放送は修正なしということで、かなりカミングアウトしちゃってるんですけど・・・。面白いですよ。うんうん♪ もっとも私も、分からないゲームネタで投稿してしまうわけでちょいと反省(汗) 余談になりますが、新シリーズの放送で、印象に残っているのは「迷宮組曲」のボーナスステージの音楽を紹介していたところ。 この作品の取り上げは多くの人がうなずくところかと思います。 あの音楽は笹川敏幸さんが作ったものなのですが、インタビューの記事を見るたびに名作だなぁって思います。 最近話題は省略させていただいて、最後に今日の一言。 毎年見るたびに高校生クイズはつまらなくなっていると思います。 今年の高校生クイズは面白いところがなかった。ホントに残念。 天王寺高校優勝できなかったのも残念w それではまたです♪ 2004/09/09(木) 『リンクを削除しました。』 日記短いですがごめんなさい。 今日は悲しいお話。 先ほどリンク先を一つ削除しました。 ぺあこい系リンクなんですけど。 サイト確認していたら、トップページでHP閉鎖を宣告されていました。 ご本人もいろいろと考えた結果の決断だと思います。 気になることはたくさんありました。 自分に当てはめたときに反省すべきと思ったところも多く、過去を振り返ると、何が良かった事だったのかと思うことも。 かなり有名だったサイトです。 閉鎖によって生活全体が昔に戻ることはないかと思います。 これからの活動は多少難しいときもあるかと思います。 けれど、周りの方々は私が掲示板をみた限りでは、愛情に溢れていたと思います。 課題は多くあるでしょうけれど、ひとつひとつ自分の中に取り入れて新しい生活に向かって走り出してもらえればなぁって思います。 さて、ここから近況報告。 ここしばらく日記書いていなかったのは、ゲームしていたからでした。 Type−MoonのFateを遊んでました。 ストーリーだけ分かればいいやっておもっていましたが、気がつけば3日もかかってしまいかなり苦労しました。 元々遊ぶ予定はなかったのですけれど、どうしてもひととおりシナリオ内容は確認しておきたくて。 それというのも、以前、後輩と会っていたときに、買い物についていきアニメイトに行ったのですが。 後輩は私に言うのです。 今はFateの時代・・・と。 ・・・私、とりあえず生返事(汗) やってない作品に対して答える言葉などないわけでして。 遊びましたとも(爆笑) では簡単に感想。 私はあまり好きではないものでした。 内容の出来はいいですけれど、わざと設定を隠してる感じを受けるシナリオ構成はゲームをする上で精神的によろしくなかったです。 わかりやすいところでは、主人公の過去の素性(たとえば養子にもらわれる前の家族関係等)さえも不明だったり・・・。 次回作などで明らかになるのかな?って思うのですが。 正直、私オールクリアしたみたいなのですけれど、裏設定がある気がしてまったくすっきりしません。 深読みする気もないので、これにて遊びは終了です。 また次回作がでたらそのときに振り返ってみようと思います。 最近話題は今日もお休み。 今週は課題がたくさんあるので日記は書けないかもしれません。 見ていただいてる方々へごめんなさいっ♪ またです〜♪ 2004/09/10(金) 『遊んでマイトレーヤ』 今日もあっさり。 昨日(今日の朝)に知ってびっくりしたことなんですけど。 例のげむ魂をひゅぷさん(A.O.Iさん)にお勧めしてみたら・・・ ひゅぷさん、さくらさんのこと知ってたのですよ。 どうやら声優募集してたときに応募があった人だったらしくて。 募集ってことは教えてマイトレーヤのことかなぁと思いつつ。 ところで、この「教えてマイトレーヤ」はけっこうよろしく遊べます。 ひゅぷさんから頂いたので、ひととおり遊んでみたのですが、ふつうにファイアーエムブレム風に遊べるゲームに仕上がっているのです。 製品版はイベント会場にて完売となっているので、冬コミで再販されるまでお待ちください状態なのですけれど、親切なことに簡易版(音声などがけずられてる)はDL可能です。 しかもふとっぱらなことに「教えてマイトレーヤ2」の先行公開までしてるわけでして。 こちらのダウンロードページからファイルを落として遊んでみてくださいませ。 実は、この製品版。 私は無料でひゅぷさんから頂きました。 せめてゲーム紹介くらいはしようかとおもいまして、このように取り上げたのですが、体験版・製品版に興味をもっていただけたらなぁって思います。 教えてマイトレーヤは、ゲームをめったにクリアしない私がクリアした珍しいシミュレーションゲームです。 私を知っている人ならこの意味を理解してもらえると思うのですが、それくらいに遊びやすい内容ってこと。 是非ともお楽しみくださいっ♪ それにしても・・・。 以前に紹介した悠のスキンにしても、なんだかネット友達からいただくものがおおいなぁって、感謝するばかりです。 せめて、いただきものは大切に利用してこうと思う次第です。 今日もやっぱり最近話題はおやすみ。 近頃いい話題がすくないのよね。スト反対〜♪ それでは☆ 2004/09/12(日) 『予定混んでます。空席(?)わずか♪』 まずいです。 9月中の予定が混み合ってきて、こなしきれない可能性が大になってきました。 例のシナリオ書き作業。 いったん提出するも、修正要求がきまして、微調整してたり・・。 看護研究は見事にお手上げ状態だったり。 試験対策は不十分だったり。 提出物の課題はまだ残ってます。 私らしいどたばた展開です。 ここは正念場ってことなのでしょう。 張り切って取り組んでいこうと思っております。 今日も最近話題はお休み。 ほんとつまらないのよね。近頃の話題に興味なしです。 お昼過ぎにテレビで、USJの駐車場で開催されたGLAYの10万人ライブの放送がされていました。 この放送では、舞台裏から、ライブの歌までひととおり見せてくれていたのですが、ここで気になることが。 どうやら、このライブの時には、前日に行われたファン限定ライブの後で、かなりお疲れの状態だったらしいのです。 USJライブの様子を見ましたが、正直すでに声が飛んでいて、声の伸びがありません。 どぎつくいうなら、音が濁っているように感じました。 絶対音感のない私がそう思うのですから、音を感じ取れる人だとすごく気になるのではないかと。 で・・・ふと思ったわけです。 ライブに行きたがる人は、「ミュージックライブ」に何を第一に求めてるんだろうなぁってこと。 私はライブにはよっぽど気が向くか、人に誘われるかしないと行かない人なので、あまり分かっていないのですが、とりあえず、場の雰囲気には我を忘れて入り込むようにはしています。 せっかくの閉鎖空間を楽しまない手はありませんし。 ですが、GLAYのライブをテレビでみていると、雰囲気は楽しそうなのですが、あそこまで崩れた音楽は聴きたくないなぁって私は思いました。 結論からいえば、私はライブにはまず音楽を求めます。 だって生演奏(歌唱)はそこでしかないわけですから。 まず、それを期待している人が私です。 いくらわいわいしていても、大前提は音楽だよなぁ・・てこと。 「ミュージック」ライブですし。 ライブ会場でわいわいしているときに、あまりの音の違和感にふとCD聞いてる方がいいなぁって思った時には、ひどく寂しい気持ちになります。 わいわいやってるときに、心に突き刺さる冷たい風なのです。 是非ともミュージックライブでは、その時間を充実したものにしてほしいと願っております。 とりとめのない話になってしまいましたね(苦笑) それでは今日はこれにて。 またです♪ 2004/09/13(月) 『万引き事件の紹介サイト。』 きょうは話題を紹介。 万引き事件を紹介したサイトからです。 参照するのはその中でも障害者が行った万引き事件です。 簡単に概要。 精神障害のあるこの人は万引きの常習犯で、紹介サイトの本屋でも万引きを働きました。 そして、現行犯逮捕されたのです。 さて、ここからがポイントです。 この人が万引きをした時の処分が・・・ 『本人及び家族が障害者である上、商品の買取能力もない為、万引きした商品を返すだけで終了!』(引用) ということなのです。 店長さんはこのように述べてます。(以下引用) 『店員に見つからないように隠れて万引きしたり、防犯タグを剥ぎ取って万引きすれば警報が鳴らないということを知っている人間が、障害者だからという理由で罪にならない・・・。 どう考えても確信犯なのに、障害者だという理由だけで片付けられてしまう。 しかも本人に全く反省の色は無く、謝罪の言葉などない。 障害者だからといって全く罪を問わないのでは、 また同じような事を繰り返すだけなのではないだろうか・・・。』 この内容をみて、正直、私はとまどいを感じました。 精神疾患を学び始めている私としては、これが本人の意図した「確信的な行動」であるのか、”確信が持てなかった”のです(苦笑) ただ、全く罪を問わないということには私は反対します。 裁判の判決を振り返ってみると、本人に責任能力なしとして「無罪」とすることがありますけれど、私はその「無罪」の意味はいったい何であるのかと言いたい。 それは、罪がないのではなくて、罪に問えないだけ。 罪に問えないから放置してしまってはあまりにもずさん。 罪の有無でいえば、間違いなく有るわけですから、問えない罪を再発しないようにアプローチすることが必要。 罪が有ることは理解させないと。 そうでなくては、罪を問わなかった意味などどこにもありません。 それをするくらいなら、いっそのこと断罪したほうがよっぽどすっきりしていると思うのよね。 罪の有無は覆せません。過去のことですし。 でも、そこから新たな罪が生まれないように自分を改善できれば、それが新たなる一歩になると思います。 最後に。 精神障害と括ってしまえばそれでおしまいです。 以前の日記にも書きましたが「Aさんは」精神障害者として、その人の生き方を大切にして、導いてあげられればよいと私は思います。 今日も私の独り言になっちゃいましたね。 ちょっと話題にしてみたかったので。 それではまたです。 2004/09/14(火) 『マリア様がみている。』 見てしまいました。 TMAがお送りする「マリア様がみている」です。 一言で解説すると、小説が原作なマリア様がみてるをパクったレズビデオってことなんですけど。 見事な出来でした。 まず総評から。 レズビデオとしては個人的にはぬるいです。 私が知っているもののなかでは、とってもソフトな部類。 普通に原作を知らないと、つまらないものになるのではないかと私は感じました。 良かったと思うところは、脚本家のこだわりでした。 原作をパクっているわけですけれど、かなりマリみての世界を好きな脚本家が手がけたのでしょうね。 あのB級な舞台と役者演技の中でも無理矢理忠実に原作どおりに台詞言わせてるのには、大感激です。 なお、一番うまいなぁって思ったのは、柏木優さんへのロサ・ギガンティアの例の言葉です。 ちゃんと原作通りでしたわ、お姉様♪ 結論。 前半の1時間を楽しむのがこの作品の正しい見方だと思います。 ところで、私が一番印象に残っているのは、原作でいう「紅薔薇連弾」のシーン。 二人して指を鍵盤にばったんばったんと押し込んでいる姿と、カメラカット&流れる音楽との違和感に爆笑してました。 ほかにもおいしいシーンは満載だった(つっこみどころ満載でした)けれど、有名シーンってことでここを紹介してみました。 今日は疲れたので、これにて終了。 こんな日記ですが見捨てないでくださいませ(汗) それでは♪ 2004/09/20(月) 『おひさしぶり。しばらく日記お休みです。』 おひさしぶりです。 近況報告です。 今日は父方の祖父の墓参りをしてました。 週末はずっと家にいました。やることが多くて。 次の週末は母方の祖母の本命日ですべて香川県に出かけます。 そんなわけで。 来週のテストの勉強をどうしようかと思案中。 看護研究もどうしようかと思案中。 日記を書く余裕が足りませんので9月末あたりまで、日記は控えめにさせていただきます。 日記をかいてもちょこっとだとおもうので、ごめんなさい。 それにしても。 余談ですが、パラリンピックが始まりましたね。 開会式見てましたけど、オリンピックより「観客」が楽しそうでした。 観客と選手との間が近い感じがして、なんとなく嬉しかったです。 ほんと余談でしたね。のんびりと楽しむ余裕を作りたいと思います。 それではっ♪
Written by Hotaru/millefeuille
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