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as ever
〜あいも変わらず〜


まったりと近況報告ページを作りました。
みなさんと会うことも少なくなると思いますし・・・。

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2003/09/21 (日)  この日記って難しい文章・・・なのかなぁ(苦笑)
2003/09/18 (木)  死者でました。舵を失った船の行き着く先は何処へ?
2003/09/17 (水)  5000人超え。世界の評価はどうでしょう?
2003/09/16 (火)  想像を超えた光景。ありふれた何か。
2003/09/15 (月)  阪神優勝?無事に喜びのひとときを満喫したいです。
2003/09/13 (土)  人それぞれ。だから、何なんでしょうね。
2003/09/12 (金)  昔の想い、そのままに。
2003/09/06 (土)  勉強テンパイ。飲みに走って現実逃避?
2003/09/04 (木)  命あるもの、存在の意味は永遠に。
2003/09/03 (水)  普通な生活・・・できるかな。
2003/09/02 (火)  ネットラジオを聞いてみる。雰囲気づくりって大変ね。
2003/09/01 (月)  ずっと。

2003/09/21(日) 『この日記って難しい文章・・・なのかなぁ(苦笑)』

 日曜日ですねぇ。

 自習室でお勉強してました。
 テスト勉強にはあそこが一番気が楽ね。

 たまに本読みして数時間が終わってたりしますけれどそれもまたよろしです(苦笑)

 今日は最近話題はなしの日なんですけど、かなり気になる話題がありましたので、ご紹介させていただきます。

 で、その話題はというと。

 シックハウス症候群の原因物質の有無を判定できる試薬を開発したという話題です。

 以前、シックハウス症候群についての説明はこの日記でさせていただいたかと思うのですが、そこでのポイントは「以前から言われていたが、有効な対策には莫大な費用がかかる」ってことでした。

 この莫大な費用ってのがポイントで、対策はもちろんなのですが、その判定にも高額な費用がかかっていたわけです。

 シックハウス症候群が社会で話題に上がって、問題になっていることがわかっても、その問題の有無を確認するために高額な専門機器が必要で、その敷居の高さ故に確認できていないところがたくさんあったのです。

 で、今日のポイント。

 この試薬は、リトマス紙のような使い方ができるということで、試薬をしみこませた濾紙の色の変化を見るだけで判定できます。

 簡単で安い判定方法です。
 きっと普及するかと思うのです。

 これで、今まで判定を見送っていた多くの場所でも判定が実施され、全容が明らかになることを期待いたします。

 まだ実用化には至ってませんが、近い時期に実用される予定。楽しみですね。

 さて、今日はどこかの日記で書かれていた内容を踏まえてまた書いてみますね。

 こういう事ばっかりやってるからマークされるのかもしれません(苦笑)

 まず産経新聞Webから、そのまま引用しちゃいますね。

 経済協力開発機構(OECD、本部パリ)による読書傾向調査で、日本の高校1年生は漫画や雑誌など短い文章を読む生徒の割合が加盟27カ国の中で最も高く、小説など長く複雑な文章を読む生徒の割合は最低であることが16日、分かった。

 見ての通りですね。
 本は読んでますが、難しそうなのは敬遠ってことしょう。

 では、話題のポイントからいきます。

 私としては、どのような形でも情報が入っていればいいと思うのですが、この事実が、「想像力・思考力の低下」の原因になっているように思うのです。

 小説・伝記・ルポ等の内容は、文章が難しいです。

 それは、内容を読むために予備知識が必要であったり、文章から情景や、系統図を作り出さないといけないということ。

 それはいくら平素に文章を書いても難しくなってしまうのです。
 説明をしてもその説明文が長くて読めなかったりね。

 また、文章が長いため、それぞれの「章」で、その内容を要約できないと、最終章に行きつく前に文章に飽きてしまいます。

 きっと、高校生の方々は読解力はあると思うのです。
 義務教育を受けてきたばかりな訳ですし、力はあるでしょう。

 ただ、その難しい文章に興味が持てない。
 だから、その先の想像や思考に繋がらないのだと思えます。

 考えろと言われたら考えられるけれど、興味がないので考えてない。
 つまり、「読解力」だけあるってことでしょう。

 さらに、難しい文章が読めなくても問題なく生活できる。

 それなら難しい文章なんて読まなくてもって答えになっても不思議ではないでしょう。

 ですが覚えておいて欲しいこと。

 難しい文章を読みこなすことの他、様々な取り組みによって、自分を鍛えてきた人と、そうでない人との差は、確実に見えるものです。

 私自身の体験談として、私とは遙かに「高レベル」な人と触れ合って恥ずかしい思いをしたことがあります。

 会話しようにも、話の土台となる知識・思考のレベルが違いすぎるのです。
 自分の思考がこれほど稚拙なものなのかと悲しくもなりました。
 これって、他の人と触れ合って、そう感じるわけです。

 実際に触れ合って恥ずかしい思いをしてから考えるのもよろしいかと思います。
 それに耐えられる度胸があればですが。

 ただ、自分の幅を広げる為の材料が目の前にあるわけです。
 それを活用するかしないかというと、私は活用したほうがいいと思ってしまうのです。

 自分を育てるのは自分しかいません。
 周りがどう指導していても、最後に内容を取り入れるのは自分です。

 それを理解した上で、自分らしく生きていればいいかと思います。

 最後に。

 日記については、時間と調整しながらやってますので、更新はまばらとなります。

 まとまった内容で書くのは、きっと週末ですので、週末にチェックしておくとよろしいかと思いますよ。

 メールで質問いただいていたのでこちらでご回答です。
 それではまた♪


2003/09/18(木) 『死者でました。舵を失った船の行き着く先は何処へ?』

 まだこの話題から離れることができないみたいで・・。

 ドウトンボリダイブで死者が出てしまいました。

 これがすべての答えってことなのでしょう。

 他の多くの祭り事でも死者が出てしまうことはありますけれど、全然意味が違いますよね。

 方向を見失った盛り上がりの答えでした。

 ここであえて注目したいのは、集まっていた野次馬さん約500人。

 どうも私の個人的な感想なんですけど。

 参加するなら覚悟を決める。参加しないなら舞台に上がるなって精神なんで、野次馬さんの不用意にはやしたてる行為がどうにも気に入りません。

 無責任な「観客」さんのヤジに惑わされないで、楽しく祝っていただきたいと思います。

 では今日の本題へ。

 琵琶湖でヨットが転覆して7人が行方不明になっている事故です。

 ヨットと2人の遺体が発見されました。

 やはり、未だに難航してます。

 現在も残り5人の行方を捜査が続けられていまして、生存は期待できないと思いますが、せめて発見できればと願っております。

 思えば、この時期じゃなかったら大きく取り上げられたと思われる事故でした。
 目立ってない話題でも私は取り上げたいです。

 巷では阪神優勝話題&ダイエー優勝話題が飛び交っておりますが、私は、何食わぬ顔で、いつもどおりな話題を展開します。

 何事もほどほどが一番だと思うのですよ・・・
 今日もまったりです。  


2003/09/17(水) 『5000人超え。世界の評価はどうでしょう?』

 今日は一言で。

 5000人以上の人が飛び込んでいったドウトンボリダイブでした。

 あっさりと今日のポイントです。

 まず分かっておいて欲しいこと。
 この異常な行動は世界中が注目していることで、世界各国で報道されています。

 世界の人達は、この出来事をどう受け止めて評価するのか。
 その答えを知り、私達はこの出来事について考える必要があるのだと思います。

 やってなくても、飛び込む人達をバカ扱いしていたとしても、私達は日本人です。

 ところで、話は変わりますが。
 皆さんはあの時どう思っていたのでしょうか?

 ちょうど阪神が勝利して、ヤクルト戦に注目していた頃に、ヨットの転覆事故があったこと。

 私が日記を書いている現在も、7人が行方不明で、捜査は難航しています。

 野球中継の画面に、テロップに事故の内容が流れたとき、私達は何を感じてどのような思いを抱いたのでしょうかね。

 何も感じなくなったらお終いだと思うのですよ。
 少なくとも私はそう思ってます。

 難しいことはいいです。
 ただ、人らしく私達は生きていきたいと思います。

 またねっ♪ 


2003/09/16(火) 『想像を超えた光景。ありふれた何か。』

 午前4時です、とりあえず一言。

「16日未明までに3500人以上が飛び込んだ。」(共同通信1時56分更新記事より)

 余裕で1000人超えちゃうわけね。
 


2003/09/15(月) 『阪神優勝?無事に喜びのひとときを満喫したいです。』

 やはり書かなくてはいけないでしょう。

 阪神が勝ちました。マジック1です。
 あとはヤクルトが負けてしまうと優勝決定ということになります。

 で、現在18時なのですが、優勝を心待ちにしている阪神ファンがおられます。

 盛り上がっていてよろしいかんじですね。

 で、ここからが今日のポイント。
 ドウトンボリダイブ何人やるかなぁ(苦笑)

 というのも、やはりあの川にダイビングした人の状態というとひどいもので、本当に異臭を放ちます。

 それに対して、銭湯、タクシー等は拒否の姿勢を固めているわけでして、非常に厳しいわけです。

 風邪を引くくらいならまだなんとかなるでしょうが、感染症の可能性も非常に高いのです。
 本当に危険なんですけど、ノリでたくさんの人がダイブしていくのだろうなって思います。

 飛び込む人が悪いのは重々承知してますが、人命にも関わる出来事が起こることは分かっているわけです。

 パレードの計画をたてて経済効果を計るのもよろしいですが、大阪市は、ダイブした人達に対すてもっと十分な救済処置を用意していただきたいなと感じてしまいます。

 ほんと、あんな大阪ミナミでタクシーにも乗れない状態に晒されては、病院行きになっちゃう人がきっと現れちゃうと思うのです。

 カメラ設置して、ダイブを中継するのもよろしいですが、マスコミも違った視点で切り込んでいけないのかと、残念に思ってしまいます。

 バラエティ番組じゃあるまいし、カメラに映っている人が出演者ではなく、死の危険を持つ人であることくらいわかるでしょう。

 伝えたいことは何なのか。考えさせられてしまうのです。

 ちなみに、私の友人は、以前、朝方に女性がダイブしたときの世話をしたらしくて・・・

 その女性はどうしようもない状態になって、タクシーのおじさんに頼み込んで、なんとかタクシーに乗せてもらったとのこと。

 今日は、阪神優勝を喜びたいと思います。
 そして、阪神ファンが無事に喜びのひとときを過ごせることを願っております。

 それではまたね♪


2003/09/13(土) 『人それぞれ。だから、何なんでしょうね。』

 今日は一日、比較的自由に活動できそうです。

 というわけで、まだ昼頃ですが、のばしのばしにしていた「生命と命」について考えていきたいと思います。

 まず最初に。
 これだけ時間引っ張っちゃいましたけど、私の考えるところはとてもあっさりです。

 難しく書いても伝わらないしね。
 生命って、命にさらに「生」がついています。

 どうも命の中の「生」の側面だけ切り出されているように思うのです。
 一言で言うなら不自然な取り上げ方。

 だから、存在の意味や価値観が「生命」からは強く感じられないのだとおもいます。

 生命と命ってよくいいますけれど。
 私からすれば「生命<命」ってことです。

 命には元々存在の意味や価値があって、また、価値観もそこにはあるということではないかというのが私の結論です。

 この言葉に私は、死の側面を切り離して特別視してきた歴史的背景があるのかなって感じました。

 そうそう。
 今はこのような本を読んでます。

「死の看護事例集(編;日本看護協会)」(ISBN4-8180-0080-9)

 専門職の人が書いているので、経過等の内容は医療用語たくさんですが、とてもわかりやすい内容です。

 では今日のポイント。

 私はこの本に魅力を感じるのは、臨床の立場から、たくさんの考え方が並べられているということです。

 どれが正しいかではなくて、医療関係者がどう考えて取り組んでいたのか、うかがい知ることができること。

 これはとても重要なことだと思います。

 答えが一つにまとまらない話について、よく「価値観は人それぞれだから」と言うことを聞きます。

 ですが、そこで考えてみませんか。

 その人それぞれの価値観っていうものをどれだけ知っているのでしょうか。その価値観の何を理解してるのでしょうか。

 最初の言葉にもどるなら「人それぞれだから」何なのかということ。

 みなさんの言う、その先に続く言葉は何になるのでしょうね。

 私は、「相手の価値観を理解するような働きかけが必要」と答えますけれど・・・ね。

 何が正解かは分かりませんが、相手に理解されるためにも答えは持っておかなくてはと思います。

 ちょっと内容難しくなっちゃいましたね。
 来週からまた忙しくなるので、日記はまったりになります。

 それではまたねっ♪      


2003/09/12(金) 『昔の想い、そのままに。』

 テストが一段落しました。
 感想は、あんまり・・です。

 どうも、学校のテストってやっぱり高校のテスト対策に近いみたいで。
 私はそういう勉強が嫌いなので、あまり楽しく勉強できないのが現状なのです。

 考えてみたのですが、なるべく割り切って80点を目指すテスト勉強に切り替えるようにしたいと思います。

 学校のテスト勉強は欠点(60点未満)にならない程度になるべく少なく、やりたい勉強に時間を割けるように方向性を変えていきます。

 HP更新も、もうちょっと頑張りますね。

 今日はせっかく時間があったので、いろんなサイトを巡ってきました。

 今まで掲示板に書き込みしてなかったサイトにも、近頃、積極的に書き込みするように心がけていたのですが、確認してみるとレスがあって、とても嬉しかったです。

 というのも、今の掲示板って知り合いの人の連絡板になってるように思うのです。

 チャットにしてもそうなのですが、昔はテレホの時間になれば「はじめまして」な人が集まってきて、わいわいとしていたものでした。
 掲示板も同じようなものだったかと。

 24時間ネットは大いに結構なのですが、お初な人と交流することが難しくなってしまい、個人的にはテレホ時代のほうが良かったと感じてしまいます。

 内輪っぽくやりとりされている掲示板に書き込みすることにちょっと抵抗を感じていた私ですけど、ちょっと安心しました。

 久しく忘れていました。

 私のサイトに誰かお初な人が来ていることが分かった時、とても嬉しく思っていたってこと。
 HPを作り始めた頃に感じていた、ネット上の人と交流できる喜びを改めて噛みしめて、今後を取り組みたいと思います。

 では、今日の最近話題です。

 一つ目は、Windowsにまた緊急レベルの欠陥が見つかったという話題。

 パソコンを強制に電源断してしまうMSBLASTも大変ですがこちらも大変です。

 では、今日のポイント。
 いつも通り、メジャーな所はとりあげません(苦笑)

 私が注目したいのは、修正プログラムの配布について。
 Windows Updateを利用するのです。

 この方法は確かに簡単で、誰でも作業ができる点でよろしいのですが、気になる点があります。

 一つ目は、ネット環境が必要であること。
 二つ目は、ファイルとして保管できないこと。(普通は)

 ほとんどの人はWindows Updateで解決できるのでしょうが、私はこのシステムが大嫌いですので、普通に修正プログラムをダウンロードできるようにして欲しいと感じてしまいます。

 特にマイクロソフトさんですからね。
 ネットに詳しい人は過去の事件をご存じかと。
 ここでは話題にしませんけれど(苦笑)

 個人情報を送信されるおそれのあることを、強制的にさせられるのは苦痛です。
 その他に方法がないのでやっておりますが、自由に修正プログラムを選び、利用できるように改善を期待したいと思います。

 二つ目は、顧客情報が外部に漏れてしまい、その顧客データが交換ソフトで配布されたことについて、顧客データを公開(提供)した人の、名前・住所の公開を求めた訴訟で、裁判所が公開を命じたという話題です。

 これはとても興味深いです。
 このままいくと、ファイル交換していた人達の、名前と住所が公開されます。

 違法ファイルの交換を抑制する意味で、非常に効果的な判決だったと思います。

 では、私的なポイント。

 交換ソフトを使っている人にどうしても伝えたいことがあります。

 それは、プロバイダが協力すれば、「他人のアカウントを使い、ダイヤル発信元を変えて」でもしない限りは、根本的に匿名性なんてないってこと。

 他に逃げ道があるはずなのですけれど、ここは日記なので割愛です。

 今、ファイル交換ソフトは有名どころだけでも、WinMXの他にWinnyが使われているかと思います。

 流行りは「匿名性が高い」ことからWinnyが流行していますが、これは、「通信相手からみて自分のことがわかりにくい」ってだけです。

 ネットに接続すれば、個人のネット接続を管理にしてるプロバイダには確実に情報が残ります。

 詳しくは書きませんが、このことだけはしっかりと理解しておいて頂きたいのです。

 巷では、Winnyの活用法が、ネットランナーを中心としていろいろと紹介されてますけど、騙されないで下さい。

 違法な使用によって、犯罪者になる可能性があり、逮捕された人達は多大な請求を受けているということ。

 犯罪行為は、罰せられますよね。
 それなのに、あたかも問題ないかのように、話題を濁して書かれている、ファイル交換についての雑誌記事を読むたびに、腹立たしく感じてしまう私なのでした。

 また、「命」について書く時間なくなっちゃいましたね(汗)
 明日には書くようにしますので、もう一日だけおまちくださいませ。


 それでは今日はこれにて。
 またね♪

 


2003/09/06(土) 『勉強テンパイ。飲みに走って現実逃避?』

今日も勉強・・・のはずなんですが、部屋の掃除を始めたら辞めることができなくて見事に撃沈(苦笑)

 結局、たいした勉強をすることもなく、一日が終わりそうです。

 ところで。今日の晩ご飯。
 姉と二人で焼き鳥を食べてきました。

 そして、その後で、両親と合流して飲み屋さんへ(苦笑)

 私は豪快に、当然のように飲んでしまったわけでして・・。

 ただいま、タクシー(私支払い)で家にもどってきたばかりですがこの文章を書いているわけです。

 あまり他の家庭のことはしりませんけど、みんなそろってわいわいできるってことは幸せなのかなって思います。

 できれば、こんな勉強に忙しい時期に・・・って気もしますけど(苦笑)

 ちょっと個人的にテンション低いのに、勉強しなくてはいけない状況で、あまり楽しいわけではありませんが、ちょっと気合いを入れてがんばろうとおもいます。

 どっちにしても、今日はぺあこいこいの集いの日ですから、朝の5時まで起きることになるでしょうし。

 先日お話しました、「命」については、今の間に文章をまとめておくことにします。
 また落ち着いたときにお話しますね。

 それではまたです♪  


2003/09/04(木) 『命あるもの、存在の意味は永遠に。』

 今日は学校で、情報科学の授業がありました。

 ま・・簡単に言うと、エクセルつかって統計をとれるようにするらしいんだけど・・・。

 やっぱり暇でした(苦笑)
 これから面白くなればいいのですけれどね。

 今日はちょっとテーマをおいてお話したいと思います。

 「生命(せいめい)」と「命(いのち)」では、感じる印象はどうでしょうか?
 どうも熟語を並べてみると、違いを感じてしまいます。

 命の言葉のほうが自分に近い印象があるかと思います。

 こう思ったのは、死生観のレポートを書いていたときなのですが、病症についての話では「生命」を使いますが、生死についての話では、どうも「命」と書く方がしっくりくるのです。

 長々と書くのもいけないので、結論から。

「命」には、命を持つ人の存在の意味や、価値観が含まれているのではないかということです。

 生命の言葉にはない意味がそこにはあると思うのです。

 次回にて詳しい内容を話したいと思います。
 皆さんも時間があるときに考えて欲しいですね。

 それではまた♪


2003/09/03(水) 『普通な生活・・・できるかな。』

 今日はあっさりと。
 試験うけました。微生物学。

 どうも近頃試験勉強の効率が悪いみたい。
 ちょっと悪い成績になる見込みです。

 まあ・・一年目の夏。のんびりとしてましたので、これくらいのペナルティは仕方ないでしょう。

 しばらく苦労しそうです。
 それもまた私らしいなぁ・・って思ってしまいます。

 そういえば、大学時代の友人が言っていました。
 ICQでの会話の中での一言。

「ほどほどの生活はほたりんにはむりw」

 ごもっともです(苦笑)

 情報通信系のSEやってた人が、看護師目指してる時点で普通な生活ではありませんけど・・・ね。

 ここまできたら、とことんまで苦労してみようと思います。
 ご迷惑をおかけすることもあると思いますが、よろしくお願い致しますねっ♪


2003/09/02(火) 『ネットラジオを聞いてみる。雰囲気づくりって大変ね。』

 今日も短く書いてみます。
 明日試験だから、これからがんばらないと。

 とりあえず、昨日の追記で書いた内容については、計画的な予定にあった事らしいです。

 リンクサイトからは消さないといけないですが、繋がりは消えることもなく、まったりさんです。

 時間があれば、某たけぽんさんの日記にかいてあった「死刑」についての話題でお話しようかと思いましたが、先日その手の話題のっかりはやったばかりですので省略(苦笑)

 今日は勝手におすすめもののお話を。
 テスト勉強の都合上、ささっと紹介しておしまいです。

 火鳥さくらさんのサイト「
fair wind」です。

 今回はいつもとは違います。
 この火鳥さくらさんとは、赤の他人さんです(苦笑)

 ふとネット巡りしてるときにネットラジオを発見したのですが、これがまた私的に興味がありまして。

 ネットラジオ。

 ちまたに転がっているネットラジオを聞いて、あまりのつらさに再生を止めたことがある人は数多くいるかと思います。

 私もその一人です。
 あまりの電波っぷりに限界を感じることも多々ありました。

 それでもたまに聞きに行くところが私らしいのかもしれませんがそれはお約束ってことで(苦笑)

 で、このネットラジオはというと。

 声優さんとして活動されているらしく、女性パーソナリティにありがちな作り声炸裂で、第一印象は一言。
 イタいです。

 ・・・と思ったのですけど、どうも雰囲気が面白い。
 雰囲気づくりがうまいと思った私だったのです。

 それで、急にこのラジオを聞いてみようかと思いました。

 この声と調子だからこそ通じる、適した雰囲気。

 見方を変えるととても楽しいラジオに早変わりしました。

 すでに、雰囲気を楽しむラジオになってるかもしれませんがこれも楽しみかたの一つだと信じたいです(苦笑)

 過去のラジオをまとめて聞いてしまいました。6時間くらい連続再生。
 バカですね。私。

 ここまでやっちゃったからには日記の話題にでもしないとやってられないので、ここでご紹介させていただきました。

 ここの日記を含めて言えるのでしょうが、ネットという限られた表現の中での、一つのコンテンツに対する雰囲気づくりにはいつも苦労させられます。

 意識しながら、HP作成や、ネット上での立ち居振る舞いをしているつもりなんですけど。

 空回りしてるのかもしれませんね。

 ほんと、大変だなぁ・・と、ラジオを聞きながら、今日の日記を書いている私なのでした。

 今日はいつもにまして内容がなくてごめんなさいね。
 気の向くままに書いてみました。

 それではっ♪


2003/09/01(月) 『ずっと。』

今日は特別な日。

 活動予定に書いている通り、クリントン大西さんとカンコクさんと会ってました。

 クリントン大西さんとはたまにしか会えないので、たのしく時間を過ごさせて頂きました。

 今日のコメント。
 ずっと友達でいられるっていいよね。

 これからも続けていきたいと願ってます。

 簡単に書いたけど、深い文章になるのではないでしょうか。

 私が書いた日記を読むときに、どうしても深読みしてしまうとおっしゃる方が結構おられますが、今日は深読みして見てみてくださいね。

 このことについては、あっさり書いた方が真実に近い気がするのです。
 理屈でどうこういうことでもないしね。 

 ほんと短いけどこれにて終了。
 今日も残りわずかですが、試験勉強のつづきでもすることにします。
 がんばろっと。

 それでは♪

<追記>

 サイト確認していたら、私がずっとお世話になっていたときメモ繋がりな「横浜メモラー」さんのサイト「ごみ箱メモリアル」が閉鎖されていました。

 日記でも何度も紹介していたからご存じの方もいるかとおもいます。
 私のネット生活に大きな影響を与えてくださった貴重な方のサイトでした。

 とにかく残念です。

 これでネット繋がりがなくならないでいてくれると嬉しいのですけれど。
 閉鎖するまえに音沙汰もなかったことからすると、ちょっと希望的かな。(寂)

 サイトにフォーラム(止まらない汽車)が復活して、私も是非とも参加しようと新規話題をたてていた所でした。
 まだあのサイトには意味があったと思うのですよ。

 管理人さんの考えがあっての決断ですし、私が意見すべきところではありませんが、この流れが、「ときメモ2はときメモじゃない」掲示板討論から始まったことであれば、悲しさを覚えてなりません。

 今回は止まらない汽車がなくなる(地下にもぐる)のではなくて、サイトの閉鎖だったので、私にはどうにも理由も思いつかなくて・・・。

 まだ言葉を選びきれないですが、止まらない汽車はいつまでも走り続けていて欲しい。
 私の切な想いです。

 横浜メモラーさんへ
 叶うなら、ほたりんとこれからもよろしくお願いいたしますね♪

 それでは。 


Written by Hotaru/millefeuille

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