サクラ大戦オンラインSS
ぺあこいこい小説
「ぺあこい大戦 外伝」
プロローグ「集結!ぺあこいの勇者たち」
200x年、「帝都ぺあこい」は、魔王「おーぷんだいす」の策略によって、その領土を半分に削られた。魔王が「ぐる温泉」に力を入れたためと言われている。事態を重くみた「帝王みるふぃーゆ」は立ち上がった。「ぺあこい主大会を開催し、ぺあこいを推進するのだ!まったりとね。」ただちにぺあこい四天王である「鉄板」「タカッコ」「tomo」「氷住」は戦場へと向かった。その激闘の場所へ次々集結する腕に自慢の戦士たち。
桃組からは埴輪屋が参戦した。ぼけ&つっこみが得意技である。
回収船に乗ってEPOCHEも駆けつけた。
鴉丸は主になると奇抜なキャラに変身する。
軍関係者も多く参戦した。
1031軍所属、カタノ・実況予言中継を得意とする。
元ドイツC軍集団指令官、佐藤大佐・「大差」ではない。
負師から負師長へと昇格した、がぁさん。
また、異国の地ラグオルからは、LIMが、カルドセプトから、魔法少女あみが次々と参戦した。
特に必殺「了解!了解!了解!了解!了解!攻撃」を得意とする、ミユキは縦横無尽に暴れまわった。余談ではあるが、彼女の去ったあとに司祭から大悪魔へと転職した、り〜ちゃん!がよく現れる。ざれ言師・のふなりBの存在も忘れてはならない。収拾のつかなくなったぺあこい大戦に颯爽と名探偵・ひでりんです、が登場するのだが?
次章では、ついに四天王の実力が明らかにされるのか・?
それは作者にもわからないw(無責任、まったりポン)
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