サクラ大戦SS
短編小説
「渡る世間はストリートファイト!?」
〜第十三楽章〜
『哀より蒼し編』
いきなりですが....えらい事故がありましたので.....
えぇ...さっきから....ず〜〜〜〜〜とカキコしてたんですよ....
『ENEMY(3)』をね.....
2時間カキコしててね....2時間ね....
そしたらね....たまたまRボタン押したのよねぇ.....
そして...いつものように....またRボタン押して元に戻るはずだったのよ.....
そのはずが....なぜか、「しおりの画面」が出てね....
どうもAボタン押したみたいなのよ.....
ほんで...画面をカキコの画面に戻したら.... 『真っ白』ってオチ....
パッドの恐ろしさ....身に染みたよ.....
えぇ....消えました....何もかもね....(涙)(汗)
少し...いや...かなりの間.....方心状態になってね....
本当にどうしよう....って悩んだっていうか....
心は決まっていたんだけどねぇ.....
当分...『ENEMY(3)』書きたくねぇ.....って事ね....
だから...自分のモチベーション守るために....繰り上げるよ...
次の『哀より蒼し編』をね.....
ふぅ〜....これは筆者初のラブコメ路線なのよ.....
えぇ...はい...分かってます.....
自分にとっては恐ろしく苦手な分野です....(脂汗)
絶対に『痛い・かゆい・寒い』の三拍子が揃う事も分かってるよ.....
でも...やるよ....
じゃっ....開始.....
ここは開塞町(あけさいちょう)....米倉家の家....(ナレーション 石坂こうじ)
いや....今は『米倉荘』と近隣では呼ばれています....
なぜ...『荘』が付くかには....理由があります.....
皆さん、思い出して下さい....第1楽章を....
そうです!...「米倉一気vs米倉クラン・マ」のあの第1戦を....
あの戦いの後....クラン・マは娘の家訪問を始めました.....
その後...一気は...なぜか....家を下宿にしました....
理由は誰にも分かりません....えぇ...はい.....もちろん....
『作者も知りません』...まっ、そういう事です....(爆)
ちなみに私...石坂こうじも久々にナレーションの仕事もらいました....そうなんですよ...アイツ(鉄板)...私の名前出したの第1話以来なんですよ....どうも途中から私の仕事奪ってたみたいなんですよ....なら、最初から私を使うなよ....
はっ!...すいませんでした....本編スタートです!!
「ここが米倉荘か....俺の新生活の拠点になるんだなぁ....」
「よしっ!! さぁ〜この戸を開けたら....全てが始まるんだっ!!!」
そして...彼が戸に手を掛けようとした時である....
「ガラガラガラガラ....」と戸が先に開き...中から女性が出てきた....
「あらっ...」
「あっ...」
思いもかけず見つめ合う二人.....
先に声をかけたのは...その女性の方だった....
「あらっ!?お客様ですか?」
「いえ...自分の名前は陶山一郎と言います!今日から....この米倉荘でお世話になります!!!」
「ちよっと待てっ!!!!!」
いきなり作者が陶山一郎に噛みついた(笑)
「それは無いやろう!!大神キャラはもう使わんがなっ!!!」
「うるさいな...名前違うからいいだろう!!!」
「いや!ダメだダメだぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「って、いうか....それO・Kにしたら....これからがな....」
「うるさいなぁ〜もう...帰れよ...名古屋に....」
「いや!貴様の存在を消すまで...ここを動かんぞっ!!!」
「なら...お前が消えろよっ!!!」
「ぐふっ.....」
「え〜と...どうされました?」
不思議そうな顔して....彼女が言う...
「いえいえ....別に...アハ、アハハハハハ(無理やり笑う)」
「そうですか....そういえば...私の紹介まだでしたね!」
「私の名前は米倉エリカ...ここの管理人です!」
そして...全てが始まる.....
『渡る世間はストリートファイト!?』
「哀より蒼し編(1)」
「事故」(サブタイトル)
第13楽章終
(祝1クール達成→自我自賛→自己嫌悪×2→汗)
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