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ノンフィクション旅行記

「笑激!ヴァイヲハザ〜ド(セーブできないのよ)の旅」

実例6
「さらば零下!来たな母!」

 なんだかんだで、消化器を使うっぽい所を発見した主人公@ぢぃは、勇気を振り絞って消化器を使用した。
 すると、そこにはサラリーマンがよく持ってそうな鞄が出てきたので盗む。・・・が、メニュー画面で調べたらいいことがわからずに獅子奮迅した事は言うまでもない。

ぢ&零「・・・騙された。」
(別に騙した訳じゃないだろうさ!)

 そして例の処刑場付近まで戻ってくる。すると、何故か今まで気づかなかったが、ゴミ箱発見!

ぢ「ボブ入ってるかなぁ〜?」
零「覗け覗け〜w」

 調べる君・・・。。。。。。

テロップ『ゴミが散乱している』

ぢ「くっそ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

 そしてゴミ捨て場あたりでメニュー開いて遊んでたら、鞄を開ける事ができた。具(中身)はあの憎き金属探知機に引っかからない金属らしい。

零「おお!これをあのレコーダー(違)にセットするんや〜!」

 セットしてみると、先に箱の中に入れた物型に金属が削られてダミーな物体が出来た。

零「・・・もしかして、これだけか?」

 その時私は思った。大半使わなかった所もったいないのに、こいつ(主人公)は棄てやがったと・・・。これは貧乏演劇部のサガでしょうか・・・?

 と、その時!!

 窓が割れる音がした。

ぢ「な、なんか嫌な予感が・・・」

 帰りの廊下を覗いみると・・・

ぢ「ゾンビが群がってる・・・(のほほん)」
零「走れ走れ!!」

 主人公@ぢぃはバックしている。

零「ちゃうちゃう!(汗)」
ぢ「ぬおぅ(急発進)」
零「喰われる喰われる!(汗)」

 そしてコンピューター箱に話しかける。
 するとお預け画面が出てきて、何故かゾンビが止まる。

零「なんでやねん。なんでBダッシュじゃなくてさ、外出ても警報機止まらんのにさ、なんで止まるねん!?なんでここだけ古いんやぁぁぁぁぁぁ!!(こだわる)」

 そしてダミー君を持って、はめ込むっぽい所へ着いた時点で、

零「(携帯見て)あ、スマンけど、家に怒られに帰るわ。」
ぢ「おう。」
零「おかん(母)機嫌悪そうや。。。」
ぢ「今日も逃走?」←(ぢぃ家は避難所)
零「そそ。」
ぢ「んじゃぁ、気をつけて帰りなw」
零「たぶん大丈夫やろw」
ぢ「車はねとばしなやw」
零「さ〜、どうやろうなぁ(笑)」
ぢ「まぁまぁ、また(逃げて)おいでw」
零「今日は数学したな〜♪」
ぢ「数学・・・?ああ、はいはいw」

注)零下はぢぃ家に逃走してくる時、いつも「勉強してくる」と言って来るので、実際勉強してなくてもしたことになるのです。だから、今回の場合。数学=ヴァイヲとなる訳です。
どちらかというと、英語ではないのかというのは却下ですw

零「数学頑張ったなぁw(念押し)」
ぢ「頑張った頑張ったw(了承)」
零「んじゃ、お邪魔しました〜w」
母「またおいで〜wいつでも晩ご飯あるからw」

注)零下はぢぃ家に来ると8割方晩ご飯食べて帰ります。

零「うい、ども〜。」
ぢ「また泊りにおいで〜w」
零「そやな〜(難しいけどを省略)」

 と、ドアを出てすぐに戻ってくる。

零「そうそう、数学死ぬまでやれよw」
ぢ「う〜〜、死ぬまでぇ〜?(汗)」
零「はっはっは。じゃ〜な!」

 そして月光仮面のように去っていったとさ。

 とりあえず私はコントローラーを持ち、またバック。それでも出来る所までする事にした。

ぢ「これ一人でしてたら陰気くせーよ(ブツブツ)」

 と、いいつつも結局している自分。(爆)
 でも、すぐ愚弟が来たので陰気くささはすぐに薄れた。

母「(しばらく眺めたのち)・・・辛気くさいね(ボソ)」
ぢ「いうなぁ〜〜!」
母「だってそうやん。自分(アンタ)だって思ってるんやろ〜?」
ぢ「そ、そりゃそうだけどさ・・・(ボソ)」
母「ゾンビ虐殺ゲーム・・・。」
ぢ「さりげなくいうなぁあぁ!!」
母「だってそうやん、な〜チーさん?w」
チ「うん」←(母に刃向かうと死ぬ為、適当に流す)
ぢ「ムキャ〜」

 まったく。。。母にはかないません(涙)


次回 ヴァイヲ温泉旅行!(ぐは)
「金目の物がないゾンビ館・1F偏」

セバスチャンというゾンビ執事でも居たら立派な館と認めるわ!w


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