ノンフィクション旅行記
「笑激!ヴァイヲハザ〜ド(セーブできないのよ)の旅」
実例5
「遂に動いたスプリッター小娘」
ぢぃ帰還。すると主人公・零下は例の機械に何やらをセット出来たらしいが、迷子になっていた・・・。
猿山のはぐれ猿化していたゾンビを含め、その他大勢のゾンビが消化器とマシンガンを装備した主人公に惨殺されていた。全く持って、2度も死ぬとはゾンビも哀れである。
しばらくして、はぐれ猿化ゾンビがいたフェンスの内側に入ってみる。そこには血みどろなギロチンが飾って(?)あった。
どうやらここが、処刑場の様だ。
辺りを物色していたら、ギロチンの下で何やら光る物体が・・・。
普通なら「あ、道具落ちてる〜」と思う所だがここはぢぃ家!普通なんて通用しないw
ぢ「・・・落ちてるで、ボブのかけら(ぼそ)」
そう、忘れてはならないあの人・ボブである。
零「光ってるで、ボブ・・・」
そう、ボブは光るのである!(え゛?)
チ「ボブのかけら、ボブのかけら・・・。・・・!ボムのかけらか!?」
弟よ、いつからそこにいた!?しかもそれは、某すくえあソフトや!(爆)
ぢ「げっ!ボブ=ボム!?」
零「爆発したんか、ボブ・・・。」
チ「と、いう事は・・・。」
ぢ「?」
チ「ボブ×8で合体するとマザーボブ!?」
ボブ合体するんかい!!しかも何体おるねんっボブ!!
ぢ「・・・流石ボスキャラだけあるな(ぼそ)」
零「ボブきもっ」
いや、ボブがきもいんやなくて、私らが勝手にきもくしちゃったんやと思うぞ?(汗)
チ「ボブのかけら→ふぁいぁ
ボブの右腕→ふぁいら
ボブの魂→自爆」
ぢ「も〜ええって!!(あせあせ)」
チ「ボブ・・・かわいそうやな(涙)」
ぢ「お前がかわいそうにしてるんやろ!!」
そんな事をいってる時、普通に拾おうとする零下。
ぢ「危ないでw拾おうとしたら、ギロチン降ってきて頭取れるっつ〜罠やで!w」
零「うおう、あぶねぇっ!w」
チ「あられチャンになるでw」
ぢ「に、2等身・・・?」
チ「誰が背縮むっていうた!?」
ぢ「み。(愚弟指指す)」
チ「僕か!?僕が悪いんか!?(涙)」
ぢ「み。」
チ「ぢくじょ〜〜!」
零「君喜びすぎやw」
チ「ぎゃふんΣ(゜゜;」
とりあえず、取らないと先に進めなさそうなので拾う。
零「何だこれ?」
ぢ「・・・ボブって鉄製品?」
チ「製品やったんや(汗)」
零「ま、いいか。貰っとこ。」
ぢ「ボブの呪いや〜。。。」
零「ぬぅお〜〜〜〜!」
チ「それ持っとったら爆発するわ(まだ言ってる)」
零「捨てたいけど、捨てれへん〜〜〜〜!!」
ぢ「ボブの呪いや〜〜〜〜!!w」
零「じゃ、トイレ借りるわw(いきなり素)」
ぢ「どぞw」
零「運転手は自分(君)やw」
ぢ「え゛??」
こうして運転手交代、主人公@ぢぃになってしまった。
まぁこうしていても仕方がないという事で、消化器を持って墓場へ戻ることにした。
ぢ「出発〜♪」
と、十字キーを押す。すると主人公はバックした。
ぢ「だからきゃぷこんのゲームは苦手なんだ〜!!」
そう、私がカプ○ンのゲームをする時、大抵最初の第一歩は何故かバックするのである。
ぢ「くそぉ〜、○武者の時だってバックしたでしょ〜!」
と、一生懸命前に進もうとしてその場でクルクル回転する主人公@ぢぃ。
ぢ「むきょ〜〜〜〜!!」
チ「はいはい、ドウドウドウ」
ぢ「馬ちゃうわ〜〜!!」
一分程格闘した末、やっとフェンスから出る事が出来た。
ぢ「ムっ!ダッシュが出来ない・・・。」
説明書読んだ張本人なのに忘れたので、ボタンをグリグリいじくってみる。
ぢ「ああ、こうかこうかw」
と、またバックする。
ぢ「ムカ虫〜〜〜〜〜〜〜!!」
そして何とかして進むと、ゾンビが復活。
ぢ「ぶっははははははははははははははははは!!(壊)」
チ「何故そこで笑う!?姉ちゃん恐い〜・・・。今更やけど(ぼそ)」
そして、帰ってきた零下に『弾節約しなさい』と言われる。
ぢ「1(パン)、2(パン)、3(パン)・・・」
チ「いやいや、いちいち声に出さんでも・・・」
ぢ「・・・、・・・、・・・、(頭振って数える)」
チ「も〜ええわw(諦)」
わちゃわちゃしながら最初のおぢさんの所まで意味なく戻り、まだゾンビになっていない事を確認。そして、おぢさんを調べると、止血剤が落ちてたら持ってきてあげよう的文章が出る。
零「こんな所に止血剤が転がってるとは思えん・・・。」
ぢ「やはり殺るか・・・」
と、何のためらいもなく撃つ。
ぢ「ちッ、まだ死なんか。」←(をい)
零「ゾンビになる前に殺したった方が苦しまずに済みそうやのになぁ?」
チ「南無南無南無・・・」
ボブの次位にかわいそうなおぢさんの図でしたm(_ _)m
次回 ヴァイヲ旅行記
「さらば零下!来たな母!」
期待は・・・・、しないでw
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