ノンフィクション旅行記
「笑激!ヴァイヲハザ〜ド(セーブできないのよ)の旅」
実例3
ラスボス見参!?
デカピ〜似(デカプリヲの事ね)が去り、そうこうしている内に拳銃を入手し最初の建物に進入。
そこで最初に見る物といえばゾンビ3体だろう、普通は。
零「飯もったいねー。」
わしらは床に散乱していたゴハンを見ていた(爆)。
ゾンビを倒して床や机に散乱したご飯をあさる零下、かなりしつこく調べまくる。
零「食えねーのかよ!!」
『ゾンビの食い残しなんて食いたくない』と思ったその時、零下は台所とおぼしき一角を発見。
零「ライター装備して料理とか出来るかな?」
ぢ「さ、さぁ・・・?」
この時内心、『主人公はいつゾンビに襲われるかわからない極限状態だろうに、料理なんかするのか?(汗)』と思ったりした。
零「なんだ、出来ないのかよ!!つまんね〜w」
料理できないとつまらんのか!?
そして家探しを再開し、画面をクルクル見回しているとまた不思議な一角を発見。
そしてその一角まであれだけ主人公は嫌がってたゾンビを平気で堂々と踏みにじりながら直進する。(やるな、主人公!)
零「汚いトイレだな〜。掃除してんのかね〜?」
ぢ「手とか出てくるかも♪」
零「うぁ、捕まれたい!w」
しかし手は出て来なかった。
零「あかんな〜。」
ぢ「爪が甘いなw」
チ「姉ちゃんの爪はなめたくない・・・。」
ぢ「無理にでもなめさすぞ。」
チ「うきゃw」
そして隣の部屋へ・・・。集団寝室(?)かな。
ぢ「ゾンビが干されてる!?」
零「殺られる前に殺っちまえ〜〜!!w」
干されゾンビ撃たれる。
チ「ベッドと一体化してる・・・。」
零「まだあかんのか〜!!」
と、文句をブーブー・豚さんブゥブゥ・そして兎もブゥブゥと鳴く!!(全くもってどうでもよい話だ!!)
そして、ゾンビを後目にどちらさんかの日記を発見。『埴輪屋のおっぺけぺあこい日記』もしくは『或る日の思い出日記』ではない事は確かである。(当たり前だのクラッカー)
そこにはボブというという輩が処刑され、ボブの代わりに処刑場から黒いゴキ袋・・・。もとい、ゴミ袋(今は黒いのないはず)が出てきた事が書いてあった。
零「大量虐殺じゃーーーー!!」
ぢ「ボブがゴミ袋になった〜〜〜〜〜!!」
チ「そりゃゾンビ多いはずだーーーーー!w」
ぢ「いっぱい処刑されてるわりに、何故か首くっついて出てくるけどねw」
零「ボブの呪いや・・・w」
ぢ「うぁ、ボブ強っ!」
チ「普通の名前なのにねw」
零「そこらへんにありそうな名前やからこそ強いんやで(謎)」
ぢ「ボブはラスボスなんや・・・(汗)」
零「マジで!?」
そしてボブがボブがと言いながら少し奥に行くと、窓からゾンビが飛び込んで来た!
零「死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ(銃連射)!!」
ぢ「ぬぅぁ〜っはっはっはっはっ(ツボにはまった)」
チ「さっき落ちてた(干されて撃たれた奴)が動いてる!」
注)これは3人同時に反応した。
そして即攻やられたゾンビ。
零「武器落としたよな〜(ゴソゴソ)」
ぢ「ゾンビぐりぐりしたんなやw」
チ「あ〜ぁ、ハゲが・・・。」
零「こんな所にこいつらが転がってるのが悪いねん。」
そして頂ける物は全て頂き、外に出る。
するとプチムービーで、建物の下にいる何物かの視点が写る。
零「土の下から手とか出てくるかな〜♪」
ぢ「わざわざ掴まれにいかんでも・・・(汗)」
零「どうせなら捕まりたいやんw」
と言う零下の言葉も空しく、何もなかった。
零「だまされた。」
残念ながら進んでいくと、死体が建物の下に引きずり込まれるシーンが発生。
ぢ「・・・ゾンビがゾンビ食べるの?」
零「うぁ、主人公下に潜れへん!」
いやいや、潜ろうとするか?普通・・・。
少し先に進むと、建物の下から犬ゾンビが出てきた!噛まれる主人公!「あうあう」と情けない声を出している。
零「ムキョーーーー!!」
零下、少々怒。
零「去ねやコルァーーーーーー!!」
関西ってこわいね・・・(苦笑)w
倒れる犬!ピクピクとしている。その上に零下、またしても銃連射!!
零「まったく・・・。」
どっちがまったくだ?w
そしてとりあえず、ドアがあったので進む。
その先で見た物は!?
次回予告!
帰ってきたあの人!また名前だけでてくるその人!やはり何なんだこの人!
次回ヴァイヲ大戦(題名違うやん)!
「主人公は初心者マークの香り」
・・・・微妙なタイトルや。
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