ノンフィクション旅行記
「笑激!ヴァイヲハザ〜ド(セーブできないのよ)の旅」
実例1
ぷろろ〜ぐ
日記連載し初めてから、まだあまり日もたっていないのに他のも書くのかよ!と突っ込み所いっぱいな、しかも改名までしやがった『ぢぃ』こと『冬月。』です(滝汗)
以前にも書きましたが、ちょっと番外偏という事でこの話は名前を代えて連載させて頂きます(汗)。「ぷろろ〜ぐ」から「えぴろ〜ぐ」まで全部で10話です。
決して!!ゾンビものだからって恐くは書かないつもりです!(汗)恐いのは私と友人のやりとりのみです!たぶん...(え)
ま、まぁまぁ、、、どうしてサクラじゃなくてゾンビ書くねんと言われたら、ゾンビの方が突っ込みところが多かったから(ボソ)ちなみに、ノンフィクションです(汗)
で、では!!連載させていただきます!!どぞ〜(冷汗)
ぷろろ〜ぐ
あのゲームが家にやってきたのはたしか2年前の事...。父が誰かからか借りパチ(ネコババとも。借りたまま頂く事)してきたみたいだ。(あかんやん)
でも私はホラーゲームなるものはあまり好まないので、ずっとお倉入りにしておくつもりだった。しかし、そのブツを触る日がやってきた。して、例のブツを見つけだした奴は 我が家の一部と化した友人・零下、その人である。(以下:零)
彼女は或る日突然やってきた(実は私が用事で読んだだけ)。
そして用事は3分で終わり、いつものやりとりに走る。
零「何かすっか?」
ぢ「何したい?」
零「何でも〜。」
ぢ「寝るか?(爆)」
零「寝よか〜。」
等といいながらゲームをあさる。うちゲームっ子だから(汗)
そして、彼女はついに例のブツを発見してしまう。
零「全クリした?」
ぢ「いや、一度試しにしてはみたけどバックにしか歩かんし、階段も何かボタンを押さな上がらんし、何よりも弾切れするから嫌い...(ボソ)」
そう、私がこのゲームをしない理由。それは弾切れするのが一番嫌なのだ。それに別にゾンビが恐いわけではないのだが、一人でしても寂しくなるし...。(簡単だねぇ)
零「んじゃやろか。」
ぢ「うぃ。」
この時、私はこのゲームがのちに私を笑いの壷にはめる恐ろしいガームだったとはまだ知る由もなかった。それより、早く気づくべきだったのだ...。私と零下のペアがどれだけ恐いものなのかを...。
ぷろろ〜ぐ.完
テロップ:この連載には暴力的発言・血生臭的発言・家庭的発言
・下僕的発言・擬人法的発言・天然的発言・爆弾発言・問題発言があるかもしれませんがどうか了承して頂きますよう、お願い申し上げます。(いや、そんなに酷いのは書かないけどさ、一応かいとかないと失礼かなって(汗))
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