自叙エッセイ
「或る日の思い出日記」
観察10
思い出日記久しぶりや(汗)
やっと事故の方も落ち着いてきたので日記書く余裕が・・・(汗)
いやいや、これから4月まで忙しくなるらしいからまたしばらく間が開くような気もするけど、できるだけ書くようにします(濁汗)
注)京菓子・雲龍(マジ物。偽ものじゃないのよ♪)と抹茶(またたててる)を食しながら&BGMをかけながら打つという「ながら」状態な現在。態度悪いぞ、自分(汗)
ま、まぁ・・・。とにかくどうぞ!w
チー(愚弟)とぢぃ 2
唐突に言ってみる。
ぢ「この間府大会見に行って思ったんやけど、劇中で恐い話っていうので、『台詞:女の人がそこの柱の影で立ってて、首のないプ○さん人形を抱いてるの』って言っててんやん。」
チ「うん。」
ぢ「熊のプ○さんの頭取ったら、ただの黄色い塊やん。それで何で解ったんやろ〜って思ってんやけどな〜。」
チ「黄色いなぁwきっと赤の服でわかったんやでw」
ぢ「あ、やっぱり?w」
チ「うんw」
ぢ「でもな〜、"首のない"ってよく考えたら、プ○さんにそもそも首あってけ〜?って思ってん。」
チ「そもそもないやんないやん、首w」
ぢ「そうやねんな〜、普通やんって思ったわw恐くもなんともないし〜って♪」
チ「じゃぁ、首のないピカ虫とか・・・w」
ぢ「普通やんw」
母「でもさ、昔の武士は『首をいただく』って言って頭持って帰ったやろ?普通は頭ないもんやで。」
ぢ「・・・ジャミラの首を取るとか。。。。。」
チ「肩から頭までくっついとるがな!!w」
ぢ「気○斬で斬るか?w」
チ「それだと半分に斬れると思うけど・・・?」
ぢ「じゃぁ、首部と思われる所を刀突き立てて斬るとかw」
チ「刀なんかで斬れるとはちょっと思えないけど、四角い穴空けてもなぁ〜w」
そんなこんなで沈黙が走る。ぢぃ語で言うと、『沈黙の鴉が走ってった』である。
注)『飛んでった』ではなく、『走ってった』というのがミソである。(どっちでもええがな)
沈黙の鴉が走ってって3分。いきなり暇と判断した私は愚弟と遊んでみる。
注)ぢぃ語で言う『愚弟と遊ぶ』というのは一般的に『愚弟で遊ぶ』という事である。
チ「やめれ、叩くな(汗)」
ぢ「そんなに力入れてへんやろ〜、文句言うなやw」
チ「文句言うわ!(汗)」
ぢ「じゃぁ、キンキュ〜・・・じゃなくて。。。。」
チ「緊急!?」
ぢ「究極の選択。」
チ「全然ちゃうやん!!」
ぢ「叩かれるのと触られるの、どっちが嫌?」
チ「・・・どっちも嫌。(ボソ)」
ぢ「きん・・・究極言うたがな。どっちや。」
チ「(内心:また間違えるし。しかも指摘したら手刀とんでくるし・・・)・・・・どっちも嫌や。(ボソ)」
ぢ「どっちや?w(微笑)」
チ「・・・・どっちも嫌。(たじたじ)」
ぢ「(手刀)」
チ「うぎゃべっ!!・・・・・叩くほ・・・っう!?」
ぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱしぱし。
(叩いてる音)
チ「イテテテテテテテテテテテテ・・・(汗)お母さ〜ん、お姉ちゃんがいぢめる〜〜(涙)」
母「母には仲良く遊んでるようにしか見えないなぁ〜♪」
ぢ「仲ええやろ〜?w」
チ「え”〜!?Σ(-"-;(滝汗)」
母「あまり叩いたりなやw」
ぢ「チーさんごめんなさいねぇ、叩いたりしてぇ〜w(さすりさすり)」
チ「いやぁん!!」
ぢ「痛かったぁ?w(と、愚弟が仰向けに転がってた所を背後から襲いかかる)」
チ「ぎゃぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ーーーーー!」
ぢ「ヴァイヲハザ〜ドのゾンビだぞ〜w」
チ「首噛まれる〜〜!!」
ぢ「あのゲームのゾンビは『あ〜う〜』って言うのはセクシーらしいよ〜?w(と羽交い締め)」
チ「うげぇぇぇぇーーーーーー、首噛むなよーーー!?(汗)」
ぢ「ゾンビが首を噛むのはセクシーを追い求めるからだよw(と顔をつかみ右指をアゴ下に突き立てる)」
チ「殺す気か!?」
ぢ「このまま力入れたら穴開くねw」
チ「クッッ!このクモ女め!!」
ぢ「ほほほほほほ、私はタリンチュラ〜!」
チ「(足が)足りんのかよ!!」
ぢ「3本〜?」
チ「3本足りないのかよ!微妙や!!クモは足8本やぞ!?」
ぢ「言い間違えたんやろ(謎)!!本当は10本。。。」
チ「14本足かよ!?」
ぢ「ぐわははははははははははははははははははは!!」
チ「どういう生え方してんねん!!」
ぢ「ありとあらゆる方向から・・・。」
チ「げっ!普通片側7本づつ生えてるとか言うやろ!!ありとあらゆる方向って・・・(汗)」
ぢ「だーーーーーーーーはっはっはっはっはっはっはっは!!きもい〜〜〜〜〜〜〜〜〜(泣笑)!あ・頭から足ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
チ「何だとーーーーーーーーーーーー!?(爆笑)」
ぢ「#&$!*¥?>)「∩。^=%!!(壊)(その拍子に手を一瞬離してしまう)」
チ「逃げれーーーーーーーーーー!!」
D○テロップ「愚弟・チーは逃げ出した!」状態になる
ぢ「うぁ〜!逃げられ〜〜っへっへっへっぐばっぁ!うっ!げほげほげほ・・・・¢〜〜〜(あっちの世界へ逝きかける)」
チ「死んでら。」
ぢ「ぐっ!!お・・・おのれぇ〜!!毒を盛ったな!?」
チ「てめ、毒グモやろ!!」
ぢ「毒を持って毒を制す!!」
チ「制すってアンタ毒グモやのに毒効いてるやん!!」
ぢ「む!」
チ「何言ってんだよ〜(汗)w」
ぢ「おのれ、計ったな!!」
チ「何!?」
ぢ「わしの身長!!」
チ「あのにゃー!!」
ぢ「弟に見下ろされるなんて・・・くぬぅ〜〜〜〜!!」
チ「何言ってんだか(汗)」
この日も賑やかでした(笑)
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