航空艦隊マルチメディア展開第一弾
「嗚呼〜第1航空艦隊空母『赤城』」
「第6戦」
はい!どうもド腐れ作者です。
今回の出だしはちょっと趣向を変えて・・・
このド腐れ読み物について・・ぼそっと本音を漏らそうかなと思います。
多分この出だしのコーナーが今話のメイン化すると思います。(笑)(経験上)
まぁ一応現在はあくまで出だしのコーナーであるべきだと思うんですが・・・ぶっちゃけネタ切れにある現在での己の心境を考慮すると・・・そういう状況だからこうやって『字数』稼ぎをする方向性に全てを託してる訳でもあるんですが・・・
まぁなんだ!なんか総集編みたいなもんだよ!多分・・・
ほらほら!テレビアニメでもこのパターン『逃げ』の王道じゃん!!!
ではそろそろ・・・始めますか〜。
「よい子の皆さんへ、この作品を見る時はモニターから3000メートル離れて深呼吸を3千回してから見ましょうねぇ〜」
「第一戦」
結局・・現在の悶絶モンの方向性模索の闘いの日々を作り上げた元凶とも言うべきものである・・・
散々シリアス調に作ったのはいいのだが・・・
『あまりにもエヴァを意識してしまったがために・・・』
この後に堕とそうにも堕とせなくなってしまった・・・
ようするに「笑い」に継げられなくなってしまったのである。
そうなのである!ここが重要なのである・・・
元々シリアス路線は「笑い」への前振りだったはずなのに・・・
本末転倒で「笑い」に行き辛くなってしまったのである。
いや・・行く予定ではあったのだが・・・
このHP上で後方からおもっいきり突進して来た同設定?に近いあの作品によって・・予定は予定のまま停止する事となる(笑)
「第2戦」
シリアス序盤の仕上げと位置付けて散々盛り上げて終わらしたのだが・・・この事がやはり・・・「いけなかった」。
この終わり方によって完全に「笑い」路線に行けなくなってしまったとも言う・・・
それと同時に・・・
「どうも回りはシリアス路線より『お笑い』路線を望んでいそうだ」という事実を微妙に肌に感じ始めたがために・・・
ますます・・・『行き詰まる』はめとなる。
更に追い打ちをかけるように別行動の同設定に近いと思われるあの作品は・・・
『自分で作ったサークル(赤城)の存在さえ忘れて行動を開始してしまった・・・』
このように様々な要因が絡み合い・・・当作品はかなりの期間・・・停止をよぎなくされる事となる(笑)(汗)
「第3戦」
結局・・・現在の状況から脱出する手は無いと悟った己が出した結論は・・・
初期の設定そのものから「シカト(無視)」してやってく以外には手が無いという事だった・・・
この事からこのように何かと自分にとっては使いやすいと思われる「無人島路線」に切り替えたのである・・・
キャラ設定も無理せずにそのまんま使用する事とした(笑)
「第4戦」
ここで新たなるキャラとして「半裸」の原住民系をお約束で使用したものの・・・書いててかなり『ウザイ』存在だという事に気付く自分。
また!生まれて初めての自作自演をしたものの・・・
やはり『失敗』したようで・・・リアルに自己嫌悪の世界に直行したのである・・・
そもそも今だから言うが・・・あの原住民はむしろ書いてても・・・読んでいても・・・『イタイ』のである(笑)(死)
もちろん彼らはこれからは使わない方向で持って行くつもりである(笑)
「第5戦」
今いち乗り切れない現状を考慮した後に・・・
ここで新たなる『生けにえ』の存在が必要と決断した自分は・・
すぐ様・・彼に全てを託す事となる・・・
ようするに己の師匠を「ジャンキー(中毒)化」させる事となった!!!
ここまでの・・・赤城の面々。
佐藤大佐 メイン設定「ロリ」
鉄板 メイン設定「アル中」
鴉丸 メイン設定「薬系ジャンキー」
ゲルーシャ メイン設定「理知系(まだ無事)」
カタノ メイン設定「協調系(まだ無事)」
冬月。 メイン設定「???(まだ無事)」
う〜ん・・やはり次の『贄(にえ)』なら・・やはりあの者だが・・・そうすると・・・過半数越えして残す二人が押し潰されて暴走路線確定ですから・・・
そしたら・・・『破滅』しか残って無いし・・・
まぁこんな感じで今まで来ました・・ええ・・ボロボロです・・
これからどうなるんでしょう?・・・さぁ〜知りません(笑)
次回予告 小林清志ver
君達に次回の情報をお教えしよう!
ある舞台で群衆の歓喜の中それに手を挙げて答える者一人!
その光景を炎上する中で張り付けにされて見る『少女』しか愛せない者一人!
またこの島のジャングルの中をランニングシャツと短パンで白目を向きながら裸足で絶叫しつつ駆ける抜ける者一人!
そして!その駆け抜ける者を微笑みながら見守る者3名!
NEXT「利害の果てに」
次回もファイナルフュージョン承認!!!(局地ネタやな)
一覧に戻る